ソニーα・マイクロフォーサーズのデジタル一眼カメラで撮影した動画や写真、初心者向けや撮影現場で使える撮影術や新製品レビューも豊富。クリスマスイルミネーションなど季節ごとの写真も充実しています。読み物としても充実させることを目指しています。
トップ > 更新順
2017/09/01 Fri 00:00 旅の写真 | 写真 | ソニーα

2017年函館旅行編、最終回です。

さらば函館 2017年函館旅行編第28回、最終回です。 上野から在来線で北上したとはいえこの回数になるとは思わなかった! 旅行記に徹して書こうと思い進めてきましたがどうでしょうね。 ただ、今回は総括も兼ねて機材のこともほんのちょっぴり書こうと思っています。

函館駅、そして函館空港

前回の記事で「箱館ハイカラ號に乗りました」ということを書きました。 この函館駅前電停までのほんの数分の旅、降りたところで撮ったのがこちらの写真です。 DSC02102 何だか昭和感のある景色だなあ、ということで、ちょっと加工してみました。 DxO Filmpack5で「60年代風」エフェクトをかけました。 DSC02102-2 その至近距離にある函館駅です。こちらは昭和風エフェクトは似合わなさそうですね。 待ち合わせ時刻まで残り少し、この近辺でおみやげを見たりお茶したりしておりました。 DSC02099 おじいちゃんに車でお送りいただき函館空港へ。 飛行機はちょっと遅れているようで余分に待つことになりましたがその時間を利用してお昼ごはんを食べることができました。 もっとも私は朝食でドッカリ海鮮丼をいただきましたので(笑)むしゅめの枝豆を横からつまみ食いする程度です。 DSC02116 ママはママで自分におみやげだそうです。北海道限定「甘納豆入り赤飯おにぎり」。 写真では1個しか写っていませんが実際はセブンイレブンをハシゴして買い占めております(笑 これが美味しいのだ、との事で帰還後少し分けてもらったら確かにいける。関東でも売ればいいのに。 余談になりますがこれを買う時コンビニに同行したんですけど「あたためますか?」と聞かれました。 「北海道はコンビニでおにぎりを買ったら『あたためますか?』と聞かれる文化がある」というのを思い出し、 後でママに「例えばさ、マグロのたたき、たらこ、明太子とか、そんな具のおにぎりでも温めるかどうか聞かれるのかな?」 と訊ねたところ「聞かれる」のだそうです。熱が通るのが嫌なら断ればいいだけの話、ということらしい。 DSC02103 そんな話をしながら函館空港でダラダラ待っていました。 飛行機を撮るのも久し振りな気がしたもので、掲載しときます(笑 DSC02119 ようやく搭乗した飛行機。 今回は往路は鉄道移動でしたから、私としては約6年ぶりの飛行機となります。 飛行機の中では今回の旅行の写真をずっと見返しておりました。 ここでほんのちょっぴり機材、てか写真の話をしますが、 このシリーズではPhotoshopを利用した画像加工を多用しています。撮って出しとの比率は半々ぐらいじゃないでしょうか。 特に「かすみの除去」は多用いたしました。 旅行全般で曇り空の中での活動が多かったこと、 もやがかったような風景の向こうに見せたいものがある、というシチュエーションが、 旅の重要ポイント(例えば福島県の海岸など)でたびたび訪れたこと。 ですから「実際にはそんな見え方はしていないのに」という写真がいくつかございます。 まあたまにはいいでしょう(笑 DSC02120 そして帰ってきました羽田空港。 行きでは記事16個もかけてようやく移動した距離を、帰りは一発で到着。 東京は蒸し暑かった。モワッとしてますよ。 DSC02133

今回はこの辺で。

この後はリムジンバスやら何やら乗り継いで、無事帰宅となったのでありました。 私にとっては久しぶりの大型旅行でした。お付き合いくださった方、ありがとうございます。 函館良かったです。それに至る水戸、福島、仙台、語弊はあるかもしれませんが良い旅だったと思っています。 また旅行したいですね。同じルートはちょっとしんどいかな(笑 ルートで思い出した!今回は上野~福島県浜通り~仙台~函館、と進んだわけですが、 実は「幻の第二案ルート」があったのです。もちろん飛行機ではないよ。 次に行く機会があったら、それを試してみましょうかね。いいなそれ。 その時にはまたお付き合いください! ともあれ、ありがとう函館!ありがとう夏休み! 次回はこのシリーズの「おまけ」となります。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m DSC01552
今回の
撮影機材
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly Subscribe with livedoor Reader
関連記事
2017/08/31 Thu 00:00 旅の写真 | 写真 | ソニーα

2017年函館旅行最後の宿「ラビスタ函館ベイ」で過ごした様子を掲載します

函館市内散策 2017年函館旅行編、第27回です。 堂々最終日、朝食をガッツリいただいてもう昼ご飯は入らないなあ。 そんな中、ママとむしゅめは実家で荷造り、私はその間お払い箱(笑 ママ「どっか行ってていいよ、写真撮りたいんでしょ」 むしゅめ「どっか行って」 というわけで待ち合わせは函館駅、少しの間私はフリーハンドを得たのでありました。

ベイエリアから函館駅に至る

とは言え自由時間は1時間半ほど。さほど広範囲に移動できるわけではありません。 ですので私は取捨選択をし、赤レンガ倉庫から函館駅までまったり散歩しながら撮り歩くか、ということにしました。 今回の旅行、上野駅でスタートして以来ずっと曇り空の中を進んできました。 が、ここでようやくと言うかついに青空、夏の到来です。 DSC02068 名残惜しくも金森赤レンガ倉庫、最後のショッピングです。 午前中だからでしょうか、それほど混雑していません。いくつかお土産を買い込みました。 読者プレゼントはございませんが(笑 DSC02060 北海道のキャラと言えばやはりOnちゃんですよね!知らんけど 東京でもたまにHTBショップとかやってますけど、やはり本場で見るのは一味違う気がします。 DSC02061 ベイエリアを後にして、函館駅に向かいます。 その際見かけたラビスタ函館ベイ、最後の景色であります。 ありがとうラビスタ、今回も素晴らしい思い出をありがとう。 観光ホテルにちょっとウルウルしたのはここだけの秘密ですが正直思い入れ過ぎかな、とも思います(笑 DSC02073 この日は今回の旅行最大の暑さとなりました。日向だとじっとしているだけで汗をかく陽気です。 そんなわけで、自販機で飲み物を買いました。 この旅行初のガラナ、北海道名物であります。 DSC02077 赤レンガ倉庫から函館駅までは、少々距離があります。 歩けない距離というわけではありませんが、夏の日差しの下ではどうかな。 というわけでこの際市電に乗ろう!と思い立ち、走っている市電を撮りまくっておりました。 DSC02082 時刻表を見ていましたら間もなく「箱館ハイカラ號」がやってくるらしい! ならば、ということで余分に待つこと10分ぐらい、やってきました鮮やかな赤とクリーム色のツートンカラー。 箱館ハイカラ號はそれほど頻繁に走っていないので、その点はラッキーでした。 これに乗って函館駅へと向かったのでありました。 DSC02091

今回はこの辺で。

函館市内はベイエリアのみならず五稜郭、駅前繁華街、元町ももっと掘り下げることができる、 この程度の滞在では到底フォローしきれるものではありません。 箱館ハイカラ號に揺られながら心の中で誓いました。また来るぜ! 次回いよいよ最終回、2017年函館旅行編もグランドフィナーレであります。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m DSC02057
今回の
撮影機材
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly Subscribe with livedoor Reader
関連記事
2017/08/30 Wed 00:00 旅の写真 | 写真 | ソニーα

2017年函館旅行最後の宿「ラビスタ函館ベイ」で過ごした様子を掲載します

ラビスタ函館ベイの朝食バイキング 2017年函館旅行編、第26回です。 旅行はいよいよ最終日、4日目の朝を迎えました。 ここからはペースが上がると思います(笑)もう書ききった気がするなあ。 だけどまだまだ続くのだ!よろしく!

「ラビスタ函館ベイ」は何故函館有数の人気ホテルになれたのか

さて、私は今回の旅行で初めてこの日「朝食」をいただきました。 いや別に朝食が無くても私は困らないんですよ?普段1日1食ですし(笑 でもこのラビスタの朝食だけは楽しみにしておりました。 朝食ブッフェ「北の番屋」であります。 ラビスタ函館ベイの魅力は多々ございます。 ベイエリア至近の立地、大正浪漫というコンセプト、高層階からの眺望、最上階の源泉かけ流し温泉… それらを押しのけて世間的な魅力第一位がこの朝食バイキングなのであります。 朝食は朝6時半から。私は「朝食は殺人的混雑をする」ことを知っていましたので、 「朝6時半、スタートと同時に駆け付ける」ことを提案、私たち一行は準備をして開店一番駆け付けました。 それなのに、ああそれなのに。既にエレベーターまで続く大行列が。 DSC02048 このラビスタ函館ベイの朝食バイキングは実はこの手の旅行好きには有名でして、 「朝食バイキングランキング!」というような特集がされる時には高確率で採り上げられるという、 朝食バイキング界の雄なのでした。 朝食バイキングの目玉はこれ、セルフ海鮮丼であります。 今でこそあちこちで見られる海鮮丼盛り放題、このホテルが開業した9年前にはまだまだ少なかった記憶があります。 近年ドーミーイン系列のビジネスホテルが朝食に力を入れているのもこのラビスタ函館ベイの成功があったからだ、 と私は勝手に思っております。それ以前のドーミーインの朝食は普通だったように思うので。 まぐろサーモンいくらイカ甘えび盛り放題です。ウニがあれば完璧でしたがさすがに無理か(笑 DSC02041 他にも北の大地のグルメ満載、種類が多くて全部食べるのは無理だな! もちろん洋食もありますよ。パンとかベーコンとか。 でもここではやはり和食バイキングがおすすめです。てかこれを食べないと行った気がしない! DSC02039 バイキングの盛り付けエリアは大行列、しかし席についてしまうと意外に空いています。 …と思ったのも束の間、10分もしないうちにこれが満席になります。ガッつき過ぎだろオマエモナー DSC02047 キャー、ラビスタ名物海鮮丼バイキング! バイキングではあるんですけど取りに行ったら大行列。 ですから私はお替り分も合わせて2杯ゲットであります。海鮮丼だけでいいのだ(笑 DSC02046 そんなこんなでスッタモンダの朝食が終わり、部屋に戻る途中エレベーターホールで撮った景色です。 こちらは駅側、函館山や赤レンガ倉庫の反対側の眺望です。 過去に一度こちら向きの部屋に泊まったことがありましたが、ちょっとテンションが違ったなあ。 やはりラビスタでは山側に泊まりたいものだ、と思いました。 DSC02050

今回はこの辺で。

そんな感じでラビスタで過ごした時間はあっという間に過ぎていきました。 チェックアウト時の名残惜しさたるや。 また来ます、ありがとうございました、と、部屋を退出するときそっと一礼したのでありました。 次回は帰路につく前のほんのひと時、ちょっぴり撮り歩いたものを掲載します。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m DSC02051
今回の
撮影機材
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly Subscribe with livedoor Reader
関連記事
2017/08/29 Tue 00:00 旅の写真 | 写真 | ソニーα

2017年函館旅行最後の宿「ラビスタ函館ベイ」で過ごした様子を掲載します

ラビスタ函館ベイ 2017年函館旅行編、第25回です。 実は佳境に突入しているこの函館旅行シリーズ、そろそろエンディングが近付きつつあります。 ですがまだまだネタはあるのだ、たぶん! というわけで4日間の函館旅行の3日目夜、今宵のお宿の話になっていくのでありました。

函館ベイエリア屈指の人気ホテル「ラビスタ函館ベイ」

今や函館ベイエリア有数の人気ホテルとなった「ラビスタ函館ベイ」、 前々回ではチェックイン前に1階ロビー近辺の写真を掲載しつつ私の愛着度合いを書きました。 今回はホテルで過ごした中で掲載できる写真を(笑)載せてまいります。 部屋はデラックスツイン33.6㎡。ちょっと広めのお部屋です。 奥の窓側は掘りごたつみたいになっていて、眺望をながめつつ一杯やれるような構造になっています。 DSC01936 その窓から眺めることが出来る景色です。 ベイエリア、赤レンガ倉庫街を一望できます。 この眺望がラビスタ函館ベイの売りのひとつ、だと思います。 DSC01937 隣接する飲食店モール「函館ベイ美食倶楽部」など、函館は外食するスポットも多数あります。 私個人的には「ラッキーピエロ&ハセガワストア」が定番だったりもしますが今回は初めて、 ラビスタ函館ベイ併設のレストランを利用しました。個室でございます。 DSC01956 料理は充分でおなかいっぱい、味も美味しいと思いました。 唯一メインであるはずの肉料理がちょっとショボいかな?と思いましたが、 値段(素泊まりからの上乗せ分)を考えますと不満というわけでもなく。 函館の夜は更けてゆきます。 DSC01963 昼間も撮った通路ですが、やはり夜の方が撮りやすい。 外の光が入ってきませんからいわゆるひとつのミックス光になりにくい。 まあ好き好きなんですけど。 DSC01966 部屋に戻りまして窓から夜景を撮ってみます。私はベストを尽くしました。 もやがかかっていてどうにも煮え切らない風景ですが実際はもっと赤レンガ感があって良かったなあ。 まあここは行ってナンボです。 競争率が上がるのでおススメはしませんが、ラビスタの本気はこんなものではない!(笑 DSC01970

今回はこの辺で。

さて、この夜私は今回のシリーズ最大のチョンボをしました。 赤レンガ倉庫街は夜、ショップが閉まった後もライトアップがされています。 私はそれを当て込んで、この後ひとりで撮りに出るつもりでおりました。 しかし!そろそろ出掛けようかと思っていた23時にライトアップが全消灯!バチーンと明かりが消えてしまいました。 「函館の夜撮り」としてひそかに楽しみにしていたものを、完全にスルーしてしまったのであります。 痛恨の一撃、不覚を取りました。布団に入っても眠れなかったほどです。 まあ仕方がない、もう少し早い時間帯で行くことが出来たのにそこを私は仮眠で潰してしまった。 次回はこのような失態はしない、そう決意した函館の夜でございました。 次回からは旅行4日目、最終日であります。フィナーレは近いよ!(笑 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m
今回の
撮影機材
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly Subscribe with livedoor Reader
関連記事
2017/08/28 Mon 00:00 旅の写真 | 写真 | ソニーα

おみやげ探しも兼ねて函館ベイエリアの散策

ベイエリア 2017年函館旅行編、第24回です。 前回の記事で今宵の宿「ラビスタ函館ベイ」に到着しました。 夕食もホテルでいただく予定でしたがそれまでには少し時間の余裕がありましたので、 この時間を利用して隣接する観光エリア・赤レンガ倉庫一帯を散策しようとなりまして。 おみやげも買ってしまおう!ということであります。 読者プレゼントはございませんが(笑

金森赤レンガ倉庫

函館屈指の観光地、赤レンガ倉庫。 横浜にも『赤レンガ倉庫』がありますね。先進的貿易港ならではの風景、なのかもしれません。 DSC01946 ただしその生い立ちというか経緯には違いがありまして。 横浜赤レンガ倉庫はもともと横浜税関の保税倉庫(海外から到着した荷物を通関させるまで一時保管するための倉庫)でしたが、 函館赤レンガ倉庫はいわば民間企業のレンタル倉庫としてスタートしたそうです。 余談ながら「かねもり」と読むそうです。「かなもり」ではございません。 「赤レンガの建物を利用したショッピングモール」になったのは昭和63年なのだそうですね。 それ以前は本当に「倉庫」として利用していたそうです。 現在も日々新しくお店が増えている様子で、前回(とは言っても6年前ですが)訪れたときには無かったお店が出来ていたり。 DSC01944 金森赤レンガ倉庫にはもう一度行くことになりますので、また記事になるのではないかな? そうやってこのシリーズは記事数がどんどん延びていくのであります(笑 DSC01945

はこだて明治館

さて、函館の赤レンガ倉庫というと金森倉庫、地元の方も赤レンガ倉庫とは呼ばず「金森」と呼ぶみたいなんですけど、 この一帯すべてが「金森」というわけではないようで。 こちら「はこだて明治館」は別の企業グループによる運営であるそうです。 こちらも立派な観光地、中に入るとショップやら工房やら盛りだくさんです。 DSC01941 まるかつグループという会社だそうで、 上述の金森と合わせてベイエリア二大勢力という様相を呈しています。 はこだて明治館は元々明治時代に建てられた「函館郵便局」のたてものを使用しているそうで。 なるほどこの建物に入りますと中央は大きな吹き抜け空間になっていて、言われてみればたしかに郵便局的ですね。 建物の外にはこのようにポストも残っています。 DSC01942 余談ながらこの界隈に「箱館高田屋嘉兵衛資料館」なんてあったんですね。 今まで気付かなかった!今回も見逃した! 次回行った時には見学させていただきます。高田屋嘉兵衛は男でござるっ!

北海道みやげ「北海道サイコロキャラメル」

さて、おみやげですけれども。 北海道定番のお土産って色々あるじゃないですか。 白い恋人、花畑牧場、ロイズのチョコ、トラピストクッキー、書き出すとキリがないわけですけれども、 今回私は「自分へのおみやげ」にこれをチョイス。 北海道限定『北海道サイコロキャラメル』であります。 DSC01947 明治の有名な商品「サイコロキャラメル」は昨年はじめに生産終了、 私個人的には(普段買わないくせに)残念なニュースだと思ったのですが、 そこから数か月ぐらいで「北海道限定」で生産再開していたということを、私は今回初めて知りました。 生産者の道南食品は現在明治グループとの事ですから、いわば公式に復活、ということだったのでしょう。 お土産屋さんではよく見かけました。 なぜ「サイコロキャラメルが北海道限定」なのか。 やはりこの番組があったから、ですよね。『水曜どうでしょう』 この番組の中の名物企画「サイコロの旅」、 サイコロを振って出た目が指示する先に移動する、それを繰り返して札幌に帰還することが目的というもので、 そこで登場した小物「サイコロ」が、明治サイコロキャラメルだったのであります。 というわけで、北海道限定サイコロキャラメルの更に限定版、「水曜どうでしょう北海道サイコロキャラメル」なるものも存在し、 主にHTBの売店で売られているらしいですがこれは機会があれば手に入れたいなあ。 サイコロキャラメルはこんな感じです。 まさしくリバイバル。懐かしいぞこれ。 DSC02138

今回はこの辺で。

というわけで赤レンガ近辺の散策記事でした。 記事を書いているとまた行きたくなる、ふつふつとそんな気持ちが沸き上がってきます。 我ながら函館大好きっ子だなあとつくづく思いますね。 だからこのシリーズはもう少し続くんじゃ(笑 次回はホテルの話になると思います。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m
今回の
撮影機材
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly Subscribe with livedoor Reader
関連記事