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ソニーα・マイクロフォーサーズのデジタル一眼カメラで撮影した動画や写真、初心者向けや撮影現場で使える撮影術や新製品レビューも豊富。クリスマスイルミネーションなど季節ごとの写真も充実しています。読み物としても充実させることを目指しています。
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スマホの話で大変申し訳ない

先日ヨドバシカメラで購入したスマートフォンの購入報告記事となります。 カメラネタではないではないか治部の省!とお思いの方もおられるかもしれませんが、よろしければ少しお付き合いください。 記事を追うに従って、たぶんカメラネタと絡んでいくはずです。たぶんね! P1060831

6.8インチの大画面に興奮!

購入の動機って言うんですかね、「欲しい!」と思った最大の理由は、画面の大きさです。 対角6.8インチ、これはスマートフォンというか「ファブレット」などとも呼ばれているらしくて、 私はスマートフォンの知識は皆無ですので、へえそうなのね、程度ではありますがともあれ大画面に憧れた、と。 P1060833 実は私は今回、実物を見ること無く購入いたしました。 6.8インチとは想定していた以上に大きいものなのですね。 手前がオリンパス「OM-D E-M1(初代)」、その後ろに立ててあるのがZenfone3 Ultraであります。 これだけ大きければ何でも出来ますね。 P1060835 従来機のサイズと比べてみましょう。 左から液晶サイズが5インチ、5.5インチ、6.8インチです。 5.5インチでも「おおこれは大きいなあ」と思ったものですが、6.8インチを見てしまうとその差に驚きます。 「日常手に持つには大きすぎるのでは?」とも思ったのですが、 私は手が大きい方だと思いますので、6.8インチスマホを何とか握ることができました。 P1060834 限定版春香さんもご満悦です。 「すまほっ!」 P1060836

当ブログで採り上げた理由

さて。 スマホの買い替え(買い増し?)なんて、ぶっちゃけ当ブログで採り上げるほどのネタではありません。 しかしそれでも採り上げたのは何故か。 何かの折に「写真を見せる」のに便利かな、と思った、という理由もあったからであります。 ここ数回の飲み会で思ったんですけど、 タブレットで写真を見せる、というシーンを何度か目にしまして。 見せている側の人がとても楽しそうなんですね。 「そんなに楽しいものか、そうかもしれんね」などと思いまして、 それならば私も「何かの機会に自分の写真を、比較的大きな画面で見せる」という準備だけでも、してみたくなったのです。 ただ、実際に購入して、セットアップしている間に、そのことはどうでも良くなりました。 よく考えたら私は既にこのブログで「表現者としての捌け口」は確保しているわけで、今更タブレットで写真を見せる意義が薄い。 もちろん「ウェブの先にいる方に見せる」ことと「目の前の相手に見せる」のとはぜんぜん違う。 その上でなお「表現者としての顕示欲」は満たしていますので、やっぱり意義は薄いですね。 そんなわけで、私が飲み会でこのスマホを使って写真を披露することは無いと思います。 電池は大容量らしいですから、このスマホでツイキャスをすることはあるかもしれませんけれども。 結局私の使い方としては、エロ動画再生機電子書籍リーダーとして使うことが多くなりそうです。 まあいいや、それはそれで良しだ! P1060841

今回はこの辺で。

これを購入した後で知ったのですが、現在SIMフリースマートフォン界隈では、ファーウェイ?って読むんですかね、 中国のメーカーが大躍進しているらしいです。 今回採り上げたZenfoneはASUSという台湾のメーカーなんですけれども、 性能の差はともかく、私個人の思いとしては「その二択であるとするならば」台湾のメーカーを応援したいな、とは思いました。 中国製がダメだ、とか言うつもりは無いんですけどね。ASUS製品にはこれまでも馴染みがある、そういうことです。 ともあれこのスマホには我が家の第一線で活躍してもらおう、そう思っています。 次回からは恒例の「年末まとめ」記事となります。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m P1060839
今回の
撮影機材
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「フォトキナ」で発表された3つのカメラについて感想を書きます

今回は写真無しです。 nophoto.jpg 9月20日の火曜日、朝起きて、通勤電車でツイッターを開き、つらつらと見ていて驚きました。 私にも多少は縁のある、てか、私も所有するマウントが揃って新機種を発表したというではありませんか。 というわけで、今回は予定を変更しまして「フォトキナで発表された新型カメラのうちのいくつか」について、 解説ではなく分析でもない、感想を書こうと思います。 専門的な解説が見たい方、この記事は終始私の「感想」にとどまります。 貴方の期待は裏切りますので、この先は見ないことをオススメします(笑

パナソニック「LUMIX GH5」

私的に度肝を抜かれたカメラがこちらです。 現行モデル「GH4」の時も衝撃を受けたものですが、今回はそれを上回る衝撃でありました。モンスターマシンですね。 4K60p・6K30p内部録画とは何だそれ最強だろ、書き込みパワーにどれだけ力を入れてるんだよと。 あと、6Kフォト(秒間30コマで写真を撮る機能)すごいな、長辺6000ピクセルってことでしょ?普通に仕事で使えるじゃないですか それに、私はまったく使わないとは思うけれども4:2:2 10bitの4K30p内部録画。 てかそもそも4:2:2とか4:2:0とか、理解している人どのくらいいるんでしょうね? 私だってチンプンカンプンですけれど(笑)その上で私の理解している範囲をざっくり書きますと、 「色の圧縮」に関わる規格で、4:2:2が標準規格、4:2:0が高圧縮コンシューマ向け、ぐらいの把握しかしてません。 4Kだと4:2:2の10bitではビットレートが上がりすぎて現実的でない、という事だったはずなのですが、 そこを突き抜けて本体録画できるようにした、ということですよね?これ以上のことは分からん勘弁 エンコード→デコードを繰り返すと差が大きく出るので、4:2:2は放送向けの規格だとか聞いたことがありますが、 私には理解できませんでした。 それは置いといて、気になるのは手ぶれ補正の有無ですね。 公式のアナウンスでは一切触れられていないので「搭載しない」と読むのが普通なのでしょうが、 その下位モデルである「LUMIX G8」では搭載されるようですので、 妄想込みで語らせていただければ今後パナソニックは上位機種に「ボディ内手ぶれ補正」を搭載してくる、とも考えられます。 私がGH5に決定的に魅力を感じるかどうかは、そこでしょうね。
世界初、4K/60p動画撮影対応ミラーレス一眼カメラ「GH5」を開発 | プレスリリース | Panasonic Newsroom Japan

オリンパス「OM-D E-M1 markII」

おめでとうございます。がんばってください。
オリンパス ニュースリリース: AF/AE追従で最高18コマ/秒の高速連写を実現 ミラーレス一眼カメラ「OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII」を開発

ソニー「α99II」

このカメラが発表された、という記事を、通勤途中の電車で見まして、私は全身鳥肌、涙が出そうになりましたよ。 会社でもずっとこのカメラのことばかり考えていました。 出るのか、本当に。本当に!? 私が読んだ記事はデジカメWatchだったと思いますが、 スペックから受けた印象は「α7RIIのAマウントバージョン」だな、と思いました。 しかしAマウントで出すということに意義は充分にあります(少なくとも私にとっては)し、 今後「真っ先にα7系で実現した技術を、後にAマウント機に転用する」というパターンが作られるとするならば、 それはそれで良いことなのかな?なんて思ったりしました。 ソニーの稼ぎ頭はα7系、Aマウントは細々とでも続いてくれるだけでも御の字であります。 てか、私のカメラ人生はAマウントから始まったようなものです。 他のカメラとは思い入れの度合いが違う。 おそらく終生手放すことは無いであろうマウントの、待望の新機種です。 欲しいと思わないほうがおかしい。 しかし、おそらく40万円オーバーですよね。 今の私はカメラに10万以上使うことにかなり度胸を必要とするものですから、手に入れることになるかどうかは分かりません。 上でちょっと書いた「(私としては)同等の性能を持つα7RII」が、今なら30万ちょっとですよね。 Eマウントレンズも使える、カメラ自体が小型軽量である、そう考えていくとα7RIIの方が良い選択なのでは、と考えてしまったり。 でもなあ。Aマウントだもんなあ。欲しいよなあ。
Sony Japan | ニュースリリース | 世界最大規模の写真・映像関連の展示会「Photokina2016」出展のご案内

手に入れる可能性はあるか

で、どれを手に入れるか?みたいな話になるんですけれども。 私の中では、 本命は「パナソニック LUMIX GH5」 第2候補が「ソニー α99II」 となります。 この二択でしょうね。 GH5は、文字通りのモンスターマシン。今やれることを全部投入したであろう野心機と言えます。 また、α99IIは私も含めたAマウントユーザーが待ち焦がれた新機種です。 私がホリエモン並の資産を持っていたならば、文句なしに両方手に入れていたことでしょう。 しかし現実はそうではなく(笑)どちらか一方を手に入れるのが精一杯です。 α99の描写力は、現時点でもある程度想像ができます。私の期待に応えてくれると思います。 GH5は高感度以外は戦える、あと、被写界深度のコントロールが楽なので使いやすいのはマイクロフォーサーズのお約束。 どちらも極めて魅力的な機種なのですが、価格差を想像するとパナソニックGH5を手に入れるのが現実的かなと。 発売直後の値段をここで仮に「GH5が22万、α99IIが42万」としてみます。分かりませんけどね 実際の価格は分かりませんがとにかく発売直後で倍近くの差がつく、と思っており、 それならば、ボディ内手ぶれ補正が搭載されるならばGH5が良かろう、てかα99II買えません、ということになるような気がします。 α99II欲しいけどね 万が一にもGH5がボディ単体で298000円みたいな値段で出てきたら、ここで書いた話はナシです(笑 10万程度の価格差ならば、躊躇なくα99II貯金を始めるでしょうね。 しかし、30万円ぐらい貯まったところでα7RIIと迷いそうな、その末にα7SIIを買ってしまいそうな、そんな気がする恋の夜。

今回はこの辺で。

GH5が欲しいなあと思う、もうひとつの理由。 何だか格好良くないですか?直線基調のソリッドなイメージで、精悍で良いなあと思いました。 丸っこいデザインがダメだ、とかではないんですけどね。α99IIのなで肩も良いなあと思うので。どっちやねん(笑 いずれにせよボーナスが出てから考える話です。今の段階では「欲しいねえ」ぐらいしか書けません。 来年のCP+の頃には新型機を引っさげているかもしれませんね(笑 この話は引っ張りません。次回は別のネタになります。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m
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2016/08/15 Mon 15:30 ブログ | ブログ | 日記・時事・業界

「写真ブログにおける私なりの文章の作り方」について書いています

今回は写真無しです。 nophoto.jpg 前回に続き「写真ブロガーに捧ぐ、記事文章の私なりの作り方」について触れてまいります。 写真を掲載することを主眼としたブログ、うちもその中のひとつ、なんですけれども、 文章量についてはどうしても他のジャンルに比べて少なめ、もしくはゼロなんてこともあります。 写真優先なんだから当たり前、文字なんかなくたって写真で語ればいいんです、いいんですけれども。 それだったら別にブログである必要はない、今ならSNSや写真共有サービスが全盛なのですからそっちでやればいい話です。 そこを敢えて「基本的には文字メディアである」ブログという形態でやるのだから文章についても充実させられればいいな、 まあこれは私の個人的な思いなんですけれども。 「写真を縦に並べられるし、レイアウトなんかが自在だからブログで写真を見せてるんだよ」という方もおられるでしょうし、 SNSは苦手だ、ホームページを作るのは大変だ、だからブログサービスを利用しているだけだ、という方もおられるでしょう。 そういう方は私と同じ悩みを共有していないので、今回は対象読者ではありません。 今回は「写真がメインのブログなんだけど文章も書きたい」という、ある意味ニッチな層を対象として記事を書いています。

文章の源泉になるもの

さて、文章を書くとなりますと、私などはものすごく構えてしまいます。 Photoshopで写真をいじるよりも気持ちのハードルは高いように思います(笑 オフ会をはじめ、うちのブログを読んでくださっている方と直接お話をさせていただける機会がありますが、 よく言われるのが「文章多いねー」です。直接感想を言っていただける、ありがたい話です。 しかしそれは宣伝の結果の錯覚に過ぎません(笑 うちのブログなんて、記事内の文字をかき集めても、そのボリュームなんてたかが知れています。 「写真7枚、各写真に2~3行のコメント、その他多少のネタを込める」という当ブログ撮り歩き記事の典型的なフォーマットがこちら。 この記事で文字数は1250文字程度です。原稿用紙3枚ちょっとですね。 これでは他のブログ様と比べても、決して文字数が多いとは言えません。 私は記事を作るのに、今は1~1.5時間かけています。 1時間ちょっとで原稿用紙3枚ですよ(笑)文才が無いことの証左であります。
パナソニック「LEICA DG SUMMILUX 12mm F1.4」その5 八重洲口試し撮り 某ソニーα&マイクロフォーサーズ使いの写真ブログ
ここまで私の話になってしまい恐縮ですが、「文章量は1日当たり原稿用紙3枚程度」という、自身の限界を提示しました。 それを更に上げていきたい、と考えるとします。 もちろん時間をかければ、つまり倍の時間を使えば文章量は倍にはできるんでしょうけれども、そういうことではなく。 掛ける時間は従来通りで文章量を増やすにはどうすればいいか。そこを考えてみます。

インプットの量

少し前の記事で触れましたが、「人間は『想像できないものは創造できない』」ということを書きました。
写真に文字を入れてみるテスト 某ソニーα&マイクロフォーサーズ使いの写真ブログ
このことは文章を書く上でもあてはまります。 自分が見たことのない文章、単語、言い回しは、自分が作る文章には取り入れられません。当たり前ですね。 ですから、自分が作成する文章(=アウトプット)を充実させたければ、インプット、つまり文章を読むことが必要になってきます。 従来の言い方であれば「読書量」が左右します。新聞・雑誌・ネットの記事でもよいかもしれません。 ただ、SNSの書き込みはそれらに比べてちょっと弱いかな、とは思います。 現代のSNSは「バズること」つまり、それを読んだ人が自分の周囲に拡散させる、それを連鎖させてナンボ、みたいな空気がありますよね。 で、SNSで拡散する言い回しというのはある一定の「型」がありますから(お約束、と言い換えてもいい)、 それ「ばかり」読んでいても表現力の足しにはなりませんし、自分がその「型」にはまったものしか書けなくなるのも良し悪しです。 また、「文章を充実させるための」処方として「まずは本を読みましょう」というのも、こういう記事で書く内容としては適切とも思えません。 「そこからかよ、どんだけ時間がかかるんだよ」という話ですものね。 ですので、ここでは敢えて「インプットの量」は無視して、次に進みます。

アウトプットの量

文章量(アウトプット)の量をを増やすために、アウトプットの量を増やす。意味が分かりませんね(笑 これはもはやOJTみたいなものです。つまり、「やってるうちに充実してくる」というわけです。 最初はなかなか筆が進まない、キーボードを打つ手が止まる、という状態が続きますが、そのうち不思議と慣れてくる。 うちのブログは2010年から始まっていますが、たぶん文字の数は(世間的には少ない水準であっても)ずっと増え続けているはず、 つまり、書き続けているうちに多少なりとも慣れてきているのであります。 「それも気の長い話だな、サクッと効果が出る方法は無いのかよ」という話ですよね。 ですので、1か月ぐらいである程度成果があがる(かもしれない)方法を提示します。 私が実際にやったことです。 ①毎日1本公開する(2~3本ぐらいなら書きためておいてもいい) ②毎回テーマを変える(大幅に変える必要はない) ③新しい記事は必ず「ひとつ前の記事」よりも文章量を増やす、また、そのことを意識する(この際、質にはこだわらない) 特に重要なのは①で、書き貯めながらでもいいから、とにかく「記事公開のペースを維持する」ということが力になります。 また、「成功体験」を積むという意味合いが大きいですね。 とにかく自分で納得いかなくても「これで出来上がり」というところまで作り、公開するのです。 成功体験(ここでは「出来上がり」まで到達したこと)が次へのモチベーションになり、その積み重ねが知らず知らずのうちに質の向上にもつながっていきます。 成果が出るまで1か月(笑) 来月の同じ時期に「最新の記事」と「1か月前の記事」を見比べてみてください。文章量以上に「何か」が違って見える、はず。たぶん。

何について書くか

そして肝心かなめのポイント「何を書くんだよ」という点ですけれども。 これはもう明快。私たちは「写真ブログ」をやっているわけですから、掲載する写真について書けばいいわけです。 使用機材名や設定値を書くのか?いえいえ、それはこの記事での趣旨と異なります。 ・写真を撮った時の感想 ・苦労話、笑える話、失敗談、成功話、自慢でも自虐でもいい ・感想などが一切何もなければそれはそれで「その時に何も思わなかったこと」 ・その写真をなぜ掲載しようと思ったか ・前後の写真、前後の記事との関係性 ・極端な話「そういえばさっきすれ違った女の子、おっぱい大きかったなあ」みたいなのでも全然OK(笑 要するに、話が膨らみさえすればそれでいいのです。 写真ありきのブログではありますが、こと文章に関して言えば、写真はきっかけでしかないのかもしれません。 で。そのきっかけから始まる部分を膨らませていくのためのツールとして、 前回ご紹介した「WorkFlowy」をご提案しようというわけです。
WorkFlowy -Organize Your Brain-

今回はこの辺で。

長くなってしまいました。この記事はここまでで約3000文字です(笑 前後編のつもりだったのがまさかの記事3本となってしまいました。 次回はこの続きになります。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m
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2016/05/12 Thu 22:00 ブログ | ブログ | 日記・時事・業界

2016年国際バラとガーデニングショウ、明日開幕


いよいよ明日、「第18回国際バラとガーデニングショウ」が開幕します。
会期中は20万人を超える来場者があるという巨大イベントです。
東京ドームで開催される「世界らん展日本大賞」と並んで「日本二大お花展」だそうですよ。知らんけど
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埼玉県所沢、西武ドームにて5/13(金)~5/18(水)の6日間開催。
今週末、所沢がアツい!ナウなヤングにバカウケなのでございます。
国際バラとガーデニングショウ



国際バラとガーデニングショウとは


上のリンクから公式サイトをご覧いただきますとその全容が説明されているわけですが、当ブログ的に一言でまとめますと
「バラとガーデニングのショウ」
ということになります。そのまんまやん
バラそのものと、バラをはじめとしたガーデニングの展示。その二本柱がこのイベントの主役です。
丹念に育てられたバラと、ガッツリ手を入れられたガーデニング。
これが一堂に会するということは、どういうことか。

つまりですね。
会場全体、フォトジェニックな被写体に溢れかえっているということを意味するのです。
実はカメラ好きにはたまらないイベント、なんですけれども、私達カメラクラスタには意外に認知度が低いイベントでもあります。
当ブログにしても、何年もガンガン書いているにもかかわらずその筋からの食いつきが悪い(失礼;)ことからも明らかです。
私はそこを何とかしたい!カメラ好きに広く知らしめたい!
…なんて偉そうなことは考えておりません。別にオススメしないからカメオタは来なくていいよ(笑
バラとガーデニングでエレガントなホリデーをトゥギャザーしようぜ、という感じです。

私個人的にも「CP+」に次いで一年で二番目に楽しみにしているイベントです。
CP+が別格&位置づけが違うことを踏まえますと事実上の私の中でのナンバーワンイベント、と言うことはできると思います。
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混雑度の考察(2016年版)


このイベントは、人が集まります。
会場が西武ドームという、まあ3万4万当たり前、みたいな収容量がある施設ですから、
6日間で20万人、コミケの何分の一なのよ余裕しゃくしゃくじゃん…と思われることもあるかもしれません。
しかし、西武ドームとは言え実質的な会場はグラウンド部分だけですし、そのスペースの多くはガーデニングブースや販売エリアなのですから、
会場は体感的に押すな押すなの大混雑ということになるわけです。

ただ、終日混みっぱなし、というわけではない。立ち回りによっては余裕ある会場でゆったり見て回ることも可能です。
ではどのような立ち回りが良いのか!?当ブログでは一点だけ主張いたします。

主な来場者は、マダムです。
だからというわけではないのかもしれませんが、平日と土日、体感的な混雑度はあまり変わりません。
強いて言うなら土曜日は混むかな?日曜に行くなら午後が安全パイでしょうね。
あと、最終日の午後は混雑するらしいですので行くなら覚悟を(笑
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国バラには、午後に行け!


これです。国際バラとガーデニングショウへ行くなら午後がいい、絶対。
午前中は混雑します。午後はそれに比べたら空いてます。境界線は12時ちょい前ぐらいかなあ。
意外にピークが早いのはコミケやワンフェスとも通じるものがあるのかもしれませんが、
別にお目当てが完売するとかそんな事情ではございません。

バスツアーなどの団体客は、主に午前中に到着するっぽいのです。
で、団体客というのは「昼食込みツアー」であることが多いですよね、だから昼時にはいなくなる。
あくまでも仮説だったんですけど、午前と午後の会場を見比べるとこれは裏付けられるように思いますね。
行ってみれば分かります。
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持ち込む機材のお話


さて、そんな「国バラ」に持ち込むカメラ機材の話ですけれども。
例年私はソニーαを持参することにしています。これはほぼ毎年変わらないです。
昨年はGM1を持ち出したり、あるいは会期中に2回行った年には「今日はα、明日はマイクロフォーサーズ」なんてことはしたかもしれません。
が、やはりこのイベントにはαだなと、もっと言えばフルサイズかなあと。
ボケを活かすことができるカメラが良いのではないか、という思いが強いのです。
このあたりのことは先の記事で実写を踏まえて書ければ良いなあと思っています。

そんなわけで、レンズもボケを得やすいもの、具体的には単焦点レンズの出番ということになります。
なにおう、いつも単焦点じゃねえかこのバカチンが!と思われたあなた、ナイスツッコミでございます。
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今回はこの辺で。


開催直前で何とか間に合った!国バラ関連記事の一発目でした。
数回置いて、本格的にイベント記事を載せていきたいと考えています。
またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。
m(_ _)m
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2016/04/15 Fri 21:53 日記・時事・業界
体調不良につき、一週間程度ブログ運営(新規記事の公開、いただいたコメントへのお返事)を休止します。
復帰時には「まさかの新ネタ」もご用意しておりますので、お見捨てなくよろしくお願いいたします。
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2016/03/30 Wed 22:30 ブログ | ブログ | 日記・時事・業界

この春イチオシのアニメ「くまみこ」


桜の花も満開に近い昨今、皆様いかがお過ごしでしょうか。私は元気です。
今回は桜の話は置いときます。今春の新作テレビアニメについて書きます。

くまみこ。

流行りの(?)ひらがな四文字タイトルであります。
漫画作品が原作のTVアニメ、私は「テレビアニメ化」が発表されて以来心待ちにしておりました。
なにせ私は原作漫画のファンで、既刊全6巻すべてコンプしていたりします。
書籍雑誌にお金を使わない私が、現在唯一「紙の本で全巻追いかけている」漫画、それが「くまみこ」なのでした。
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「くまみこ」とは


タイトルからもお察しの通り、「くま(熊)」と「みこ(巫女)」が主役の作品です。
世間を知らず都会に憧れる田舎の村住まいの女子中学生巫女さん「雨宿まち」と、
村の神様でもある人間語を話し最先端文明を使いこなす熊「ナツ」、
その2人と周囲に起こるユルイ日常を描いた漫画であります。
くまみこ - 無料コミック ComicWalker


基本的にほんわかムードで進行しますが、時にキレッキレのギャグストーリーが炸裂します。
そのパイロット版とも言うべき第一話、スイカの話であります。
無料公開中、こっそり直リンクしてやる!叱られたらやめますけど!
くまみこ 第1話|PUBLUS Reader


まあ色々書きましたが、この漫画の本質はどこにあるのか。
それはもちろん主役の女の子「雨宿まち」を見守る、という見方。その一点であります。
まちちゃんかわいいわあ。
そんな気持ちで、まちちゃんの父母、いや祖父母になった気持ちで見守る漫画と言っていいでしょう。
まちちゃんは恋愛対象ではない、もちろん性的な対象でもない。
ただただ健やかに育って欲しいと見守る親の視点、
いや、私たちは一介の読者ですから一歩引いた祖父母の視点というのが正しい表現であるように思います。


待望のアニメ化


で、ですね。
その「くまみこ」がTVアニメになる、と。
先に放送予定を載せます。概ね日曜深夜です。京都の皆さんは火曜深夜か。
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(「くまみこ」TVアニメオフィシャルウェブサイトから引用転載)

詳しくはこちらからご覧ください。
TVアニメ「くまみこ」公式サイト


もちろん期待していたんですけど、このPVを見て私のテンションは一気に上がりました。
無理してカメラネタに例えて言いますと、最近だとα7IIが発表された時に匹敵しますね。


最近PV第二弾が公開されまして。
正直言ってこの寒い歌にはドン引きですが、まあ許す!頼むでしかし


んで、こちらがテレビ放送の告知CMです。
うーむ、やはりこの歌は違うな(ウザいファンですまんね)、とんち番長アニメ化を思い出します。
「艦これアニメを批判する生え抜きの提督」の気持ちを理解した気がします。にっしいさんすまんね、よく分かったよ



今回はこの辺で。


おうおうここは写真ブログじゃなかったのかよ!?とか思われてしまうかもしれませんね。
せやからいっちゃん上に写真載せとるやんけ!
ゴリ押しすることはいたしません。興味を持たれましたらぜひ!お試しください。
次回は別のネタになります。
またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。
m(_ _)m






















今回の
撮影機材








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「CP+2016」で、新製品を少しだけ見てきました

大好評のうちに閉幕したカメラの祭典「CP+2016」関連エントリです。 CP+と言えば新製品!ということなんですかね、今年は特に「CP+で初お目見え」というものも多かったようで、盛況でした。 私も自分が興味があるものや、行列に並ばなくても触らせてもらえる機材などを見せていただいてきました。

ソニー「G MASTER」

ソニーブース、気さくに対応してくれました。盛況で、私も楽しく過ごさせていただきました。 「85mm F1.4GM」というレンズを触らせてもらったのですが、Aマウントの「Planar 85mm F1.4ZA」との違いなど説明してくださいました。 サイズもプラナーよりひとまわり大きい、存在感があります。 P1010817 85mmGMは高画素時代に合わせた設計で、あと、開放でプラナーよりシャープですよ、と。 プラナーはミノルタの85mmF1.4G Limitedをモデルにしていると聞いたことがあるが、85mmGMにはそのような存在があるのですか? とお伺いしましたら、「結果として似ているかもね」だそうで。 P1010814 私のα7II+Batisも並べて記念撮影。 こうして見ますと、プラナーって小さかったんですね(笑 P1010815 24-70GMも、触らせてもらいました。 ズームするとレンズは伸びます。これも迫力ありますね。 P1010812

パナソニック「LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm / F4.0-6.3」

パナソニックブースに再訪、説明員さんも丁寧に対応してくれて、楽しく過ごさせていただきました。 エルマーといえば、エルマーとりゅう。はい関係ないですね、すみません。 パナソニックのライカブランドレンズ、画角が200-800mm相当という、私にはちょっと縁がないものでしたのでスルーかなと思っていましたが、 お試しゾーンが比較的空いていたので、並んで触らせてもらってきました。 これは良いなあ、街撮りで何を撮るに使うのか想像できないけれども! P1010805 残念ながら撮影データ持ち帰りは禁止、ならば外観だけでもと。 説明員さんも笑顔で「良いでしょう!」と言わんばかりに説明してくださいました。良いなあと思いましたよ。 発売は3月10日って言ってたかな?値段は「頑張って20万を切りました!ライカですけど!」とのことでした。 鳥や飛行機やスーパーマンを撮る方はぜひご検討されてはいかがでしょうか。 P1010803

ペンタックスK-1

購入することは無いんですけどちょっと見てみたいと思いましたのでリコーペンタックスブースにも立ち寄りました。 スケルトンモデルだけ撮影させていただきました。 ペンタックスKマウントのユーザーの方には待望のフルサイズ機ということになるんでしょうか。めでたい。 背面液晶が動くのがスゴイなあと思いました。 P1010799

オリンパス「PEN-F」

少し触らせてもらってきました。 P1010801

今回はこの辺で。

この他、フォトブックのブースでちょっと説明をしていただいたり、ベルボンブースで動画雲台についてお話を伺ったり、プロ動画コーナーでちょっぴり機材を触らせてもらったりしたりしました。 やっぱり直接お話を伺える機会って大切ですね、しみじみ思います。 メーカーの方が親切に対応してくれるかどうか、というのも私個人的には購入動機になり得ますので、やっぱり雰囲気って大切ですね。 説明員さんが素っ気なかったりシカトこいたりするところの品物は、買おうかなという気が起こらなくなるものです。 もうちょっとCP+2016関連が続きそうです。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m
今回の
撮影機材
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今週開催される「CP+2016」のセミナー・トークショースケジュールです


何となく今週になってどこかソワソワしてしまうカメラオタクのみなさんこんにちは。
私としても一年でいちばん楽しみにしているイベント、CP+(シーピープラス)の開催が近づいてまいりました。

CIPA(カメラ映像機器工業会)という日本の業界団体が主催するカメラの展示会でして、
商談というよりはコンシューマ向けのお披露目会という位置づけがされているイベントです。
ここ数回書いてきた初心者向け記事に関連付けて書きますと、このCP+はライトユーザーでも充分楽しめる、
いや、ライトユーザーにこそ行っていただきたいイベントだと思っています。
パシフィコ横浜で2/25(木)~2/28(日)まで開催予定ですので、ぜひ。
もちろん私も見に行きます!

私がCP+で楽しみにしていること


このイベントには「年に一度のカメラの祭典」ということで、多くのカメラマニアが訪れます。
それぞれ楽しみにしていることがあるはずで、それは
・新製品にいち早く触れることができる
・コンパニオンのお姉さんを撮り放題
・併催される写真展が楽しみ
・メーカーの人をつかまえてウンチクを垂れたい
など色々あると思います。

私はもちろん上記のうちのいくつかも目当てではありますが、何より
・右を見ても左を見てもカメラと写真、という会場の雰囲気に浸りたい
というのが大きいのです。これは以前からここでずっと書いてきました。

セミナー・トークショー


会場でカメラ三昧したい。その雰囲気を終日味わうだけで幸せ。
それが私の「CP+へ行きたいと思う理由」ですけれども、その上で、
・著名な写真家のセミナー・トークショーを見放題聴き放題
というのが私にはとてもおおきなウェイトを占めています。
通常であればお金を払わないと聴くことができないお話を、聴き放題つまみ放題。私にはこれが最大の魅力です。

そういうニーズを敏感に察知してのことでしょう、また、実際に集客力&アピール力があるのでしょうね。
大手メーカーは広いブースに「セミナースペース」を設けて、トークショーに力を入れています。
それらをハシゴする。こんな幸せなことがあるでしょうか。ずっとイキっぱなしみたいなもんです。

私は主にソニー・オリンパス・パナソニックのユーザーでありますけれども、セミナーについてはメーカー問わず見に行きます。
ですので、例年大手ブースのセミナースケジュールをひとまとめにして立ち回りを考えることにしています。
今年はGoogleカレンダーを使いましたので、せっかくですから公開してみます。
ただ、すべてのメーカーを網羅しきれておりません。「カメラorレンズを発売しているメーカー」に絞らせていただきました。
CP+2016セミナー日程

CP2016.png

上の画像はイメージです。私が使う時のイメージ’(笑
メーカーのイメージカラーごとに色付けまでしたというのに、一般公開ぶんには反映されないみたいで残念無念。
私自身がGoogleカレンダーの使い方(特に共有設定の部分)を理解できておらず中途半端極まりますが、よかったら見てみてください。
↓の画面の右下すみっこ、Googleマークをクリックしていただくと、Googleのサイトに移動しまして、検索もできるようになります。
スマートフォンの方は↓をタッチして、どうにかしてPC版の画面にたどり着いてください。
CP+2016セミナー日程
どちらかと言うとそれが売りかな?おすすめです。Googleアカウントが必要みたいですけど。ナシでも行けるっぽいかな?
例えば「中井精也」とかで検索すれば、メーカー横断してニコン・ソニーまるごとごそっと抽出できますぜ兄貴!
もちろん機種名とかメーカー名でも、あと「ポートレート」とかいうキーワードでも抽出できるっぽい!ぽいぽいぽぽい!


メーカーのCP+2016特設サイト一覧


また、各メーカーのCP+2016サイトへのリンクを貼っておきます。並び順は「上からみっつは当ブログ的に固定」、その下はテキトーです。
上で挙げました基準「カメラメーカー・レンズメーカーで、セミナー開催するところを独断と偏見で」掲載していますから、漏れがあっても許してね。
無いとは思いますがメーカーの方で「うちも載せろ」というご要望がありましたら、ブログ左カラム最下部のメールフォームからご連絡ください。
CP+2016 ソニーブース出展のご案内 | ソニー

カメラと写真映像の情報発信イベント CP+(シーピープラス)2016|Fotopus|オリンパス

CP+2016(シーピープラス) 進化し続ける写真スタイル! ~4K PHOTOの進化とLUMIXの新レンズ~|デジタルカメラ LUMIX(ルミックス)|Panasonic

TAMRON|CP+2016タムロンブースへお越し下さい! タムロンCP+2016特設サイト

キヤノン:イベント|CP+2016

CP+2016 ニコンブースのご案内 | ニコンイメージング

CP+(シーピープラス)2016シグマブース最新情報|株式会社シグマ

CP+2016 出展情報 | 特設ページ | ケンコー・トキナー

FUJIFILM X Series @ CP+2016 | FUJIFILM

カメラと写真映像の情報発信イベント<シーピープラス>|RICOH IMAGING



今回はこの辺で。


こういう記事を書いていますと、いよいよCP+なのだなあ、という気持ちになります。
私にとっては写真趣味とともにある存在です。死にそうになるぐらい楽しいイベントです。
ご都合がつく方は行かれてはいかがでしょうか。

次回は何のネタだろう。Batisかな?分かりませんが。
またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。
m(_ _)m
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2016/02/16 Tue 17:00 ブログ | ブログ | 日記・時事・業界
内容少なめの穴埋め記事、その2です。
記事数稼ぎとかアリバイ作りという気もしてきましたがキニシナイキニシナイ
CP+まであと10日ですか。早いものですね。
でも、メーカーの告知が出揃いませんね。睨み合っているのでしょうか。
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体調回復したらボリュームは復活させていきます。長時間座ってられないのよねん
またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。m(_ _)m
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2016/02/15 Mon 00:00 ブログ | ブログ | 日記・時事・業界
体調がなかなかすぐれなくて難儀しております。
普段は風邪もひかない身ですので、ちょっとやられると途端に弱くなりますね。
痛風の症状もしばらく出ませんでしたので、まさしく青天の霹靂。
みなさまもどうか、うがい手洗い忘れずに過ごされますよう。

記事数稼ぎというわけではありませんが、穴埋め的に投稿しておこうかと思いました。
全快した暁にはまた頑張って記事を載せていきますので。てかそんなに長いこと休養する気もないので!
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たまには文章ちょっぴりのお気軽投稿をやってみました。
またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。m(_ _)m
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