ソニーα・マイクロフォーサーズのデジタル一眼カメラで撮影した動画や写真、初心者向けや撮影現場で使える撮影術や新製品レビューも豊富。クリスマスイルミネーションなど季節ごとの写真も充実しています。読み物としても充実させることを目指しています。
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動画ネタです。

今回は動画ネタです。 気に入らない方は他所へ行ってください 出口 ↑これ、当分の間は載せようと思います。 「俺の愛機がdisられてる!」と思い込んで、文章も読まないで論旨も理解することなく批判する、そういうのいらないです。 あと、揚げ足とって「はい論破」みたいなのもいらないです。 批判があること自体は認めますがその前にちゃんと読んでくれと。その気がないなら出て行ってくれと。 出口 ブログが冒頭から険悪になって申し訳ございません。これを書くことでここまで伸びてきたアクセスは下がるかもしれませんが、 最初から文句ありき・批判ありきで論旨を(賛同しないまでも)読み込む気がないなら、別に見てくれなくていいです。 どうせ「1日あたり来訪者1人」から始めたブログです。ここで生計を立ててるわけじゃなし、原点に帰ってもいいかもね。 あ、また勘違いされると嫌なので書きたくないのに書きますけど、別に賞賛のコメントばかり欲しい訳ではないですよ。 フェアに評価し、非がある部分に対しては礼節を持って指摘してくれれば、それで充分です。 私にも納得の行くだけの「ああなるほどなあ、私の記事には足りない部分があったなあ」と思わせてくれれば、私にも誠意はあるつもりです。

久々にα99で記事を書きます

というわけで。 今回の機材は久し振りにソニー「α99」です。 少し前にいただいたコメントで「どうしてお前はAマウントのレンズをEマウントボディで運用しているのか」というご指摘がありました。 それに対するお答えは誠実にさせていただいたつもりですが、その中でも書きましたけれども、 私はAマウントボディを、今でも状況に応じて持ち出しております。記事にしないだけです。 我が家にやってきたα99は初期不良だったらしく、それに気付かなかった私は1年近くそのまま使い続けて、 (初期不良に起因する)使いにくさがあって、当ブログではα99のことをボロクソに書きました。 修理の結果良好に使えるようになりまして、「これなら全然使えるじゃーん」と最前線に投入。 これが「XAVC S」という動画フォーマットを搭載するα7IIを手に入れるまで続きます。 α7IIがメイン機になってからはα99は予備機、もしくは2カメの時に併用するなどで活用してきました。今もそれは変わりません。 電池2種類持っていくのが大変ですけどね(笑 というわけで、α99は今なお我が家では現役です。 世間では後継機種に期待!という声があるらしいですが(Twitterで見かける)、その前にそもそもα99を持っているのかと。 こっち使ってからでもいいんじゃないかな?今なら実売20万ちょい、画質だって言うほど変わらない。お得でっせ~!

モノクロ動画つながり

さて。 今回は動画ネタなわけですけれども、機材は違えど前回との関連性を重視しています。 「モノクロ」である点が、それです。 モノクロと言っても、カメラの設定でモノクロにして撮ったわけではありません。ポストプロダクションの工程でモノクロに加工しました。 カメラでのモノクロ化でも、パソコンでのモノクロ加工でも、たぶん結果は同じだっただろうと思います。 ならば私の主観ではモノクロ化に関してはカメラで行った方がいいですね。パソコンの負担が軽くて編集に有利です。 主観ですよ主観。納得行かないなら他所へ行ってください 出口 パソコンで編集時にモノクロ加工しますと、その分パソコンの処理速度は落ちます。 いや、モノクロ化自体はグレーディングの中では処理が軽い方です。それ単体では影響は小さいとも思えます。 が、その素材をいくつも重ねていくと重たくなるだろうし、あるいはカットをひとつひとつモノクロ化するという作業は、明らかに余計な手間であります。 モノクロで撮る、と決めているのであれば、最初からモノクロに設定して撮った方がいい。 その点が、RAWがまだまだコンシューマ層に普及していない動画界隈の事情ではないでしょうか。 まあ、「モノクロで撮る」度胸がある人は少ないとは思いますが。 誰でも「カラーで押さえておいて後で自由に加工できる」方がいいですものね。 試したかったのは前回同様「モノクロ画面にピンク文字」です。 論より証拠、映像を見ていただければ「どこかで見たことあるな」という組み合わせです。 が、前回書きました通り「見たことある」のと「自分で作る」のとは全然違います。私は勉強のために作りました。 is08.jpg

Image Study

というわけで、みんなー!動画のじっかんっだよー! PCからご覧の際には、動画画面右下の歯車マークから「画質→1080p HD」をお選びいただきますと、 解像感のある画質でご覧いただくことができます。 モノクロ映像にピンク文字でテロップを入れる、それが目的ですから、英語はテキトーです(笑 メッセージ性も何もない、その意味ではご覧くださった方に失礼をしたと思います。申し訳ありません。 おっぱいやお尻に目が行ったかもしれませんが、それはこの映像の本質ではないということで(笑 このような人物撮影の動画シリーズを「Image Study」としてYouTubeに上げておりますが、原則その告知はしていません。 今回は例外的に「モノクロつながり」ということで記事にしました。 よければYouTubeチャンネルに登録をお願いします。その事で私に収益なんて全然入りませんから、ご安心ください。 今時YouTubeで金儲けなんて、そんなに簡単じゃないっすよー(笑
「tiplains」YouTubeチャンネル

今回はこの辺で。

冒頭、文句を垂れて申し訳ございませんでした。 このような形で世に問うている以上どのような感想を持たれようと仕方のない事だとは思っていますけれども、 その上で「もうちょっと読んでくださいよ散々書いてるじゃないですか頼みますよ」と思ったので思わず書き散らしてしまいました。 私の心の弱さです。 そんな中で、一般論として「なぜきちんと読み込む前に否定から入るのか」については、当ブログでの傾向から推測して結論に至ったことがありまして、 この件につきましては次のオフ会あたりできっかけがあればその場におられる方にはお話したいなあと考えています。 宴のノリが違ったらそのままスルーです。愚痴が言いたいわけではないので(笑 というわけで告知! カメラの祭典「CP+」に便乗して実施予定のオフ会を開催します! 2月27日(土) みなとみらい CP+閉場後に集合、そのまま飲み会です。 参加費は5千円前後だと思いますが当日次第、人数等は出たとこ勝負です。 「その日CP+で得た情報」を皆で持ち寄ってわいわいやる、というツイキャスをやるかもしれません。てか、やります。 詳しくは専用掲示板を立ち上げていますので、そちらをご覧ください。
掲示板
実施要項のご確認・参加表明・ご質問等はそちらでお願いいたします。 次回は別のネタでまいります。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m
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撮影機材
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