ソニーα・マイクロフォーサーズのデジタル一眼カメラで撮影した動画や写真、初心者向けや撮影現場で使える撮影術や新製品レビューも豊富。クリスマスイルミネーションなど季節ごとの写真も充実しています。読み物としても充実させることを目指しています。
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久々の動画記事

みんなー!ひっさしっぶりー!動画のじっかんっだよー! というわけで、動画ネタでまいります。 当ブログにおける動画コンテンツの位置づけなどをおさらいしながら、本編に入ってまいりましょう。

動画コンテンツは、当ブログ「主要コンテンツ」のひとつです。

当ブログは写真同様動画にも力を入れており、いや、入れたいなあと思っておりまして、 時々YouTubeにアップしてはその解説記事をしばしば、いや、忘れたころに載せております。 世間のユーチューバー様には到底及びませんが、私もささやかにチャンネル開設しているのですよ(笑
tilandmark|YouTube
当ブログ掲載を意識した動画撮影でのコンセプトは「写真が動く」。 ブログ上に動画を、写真と同じように掲載して、それがクリックひとつで動き出す、写真が動いた! みたいなことをやりたかったんですよね。今でもそうです。 ですから私がブログに乗せる動画のジャンルは、普段も写真にしている「街撮り」となります。 例えばこういったものです。 デジタルカメラの動画撮影機能は今でも大きな進化をし続けています。日進月歩ですね。 ですので、今や私はカメラボディを購入の際、「既に私が求めるレベルに到達している写真撮影性能」よりも、 「これからますます改善されていくであろう動画撮影性能」を基準に検討する方向にシフトしてきました。 それは私自身の仕事(web用広告動画の撮影と編集)が大きく影響しているから、ではありますが、 「ここが良くなった!この不満が改善された!」という驚きのペースが速い、それが楽しいのもあるかな、と思っています。 一例を挙げてみますと、解像感です。 昨年末以降我が家にも4K環境が訪れまして、ものすごくきめ細かい映像を撮ることができるようになりました。 こちらの動画はPCからご覧いただく際、動画右下部の歯車マークをクリックしますと解像度を「2160(4K)」まで選択できます。

勉強動画シリーズ「Image Study」

写真同様、動画を撮影するのも編集するのもまだまだ未熟で努力中。 ただ、撮ったもの・作ったものはどこかで公開することもしておきたい。 そんなことで始めたのが「Image Study」シリーズ。上掲の私のYouTubeチャンネルから入っていけます。 映像素材は特定のジャンルに絞り、そこで私が学んだものや獲得した知識をまとめてドン、とやっているコンテンツです。

「特定の映像ジャンル」

特定のジャンルとは、こういったものです。 最新作「Image Study #18」、今回の主役です。 使用した機材はソニー「α99」「Carl Zeiss Planar T* 50mm F1.4ZA」「Carl Zeiss Planar T* 85mm F1.4ZA」

動画編集ソフト「Adobe Premiere Pro」

編集ソフトは「Adobe Premiere Pro CC」、あの「シン・ゴジラ」で用いられたということでちょっぴり話題になっていましたね。
「シン・ゴジラ」最大の課題は、総監督「庵野秀明」のこだわり--制作裏話を聞いた - CNET Japan
記事中で触れられているAvidは、私は動いているところを見たことないです。本当の業務用なんでしょうね。 テレビ番組制作会社にいたことがある知人はFinal Cutを使ってたと言っていました。 我が家では結局まともに起動すらしてもらえなかった、ダビンチなんてのも。 「バンドルされたdavinci resolveが欲しいからブラックマジックのカメラを買う」という話を聞いたこともありますね(笑 いずれにせよ私はPremiere Pro一本です。私のレベルではそれ以外は無理です(笑

制約の中で頑張るということ

映像については、実はきわめて限られた量の素材しかありませんでした。元ファイルで4つだったかな? 撮影者(私だ)とモデルさんの位置関係もほぼ同じです。 動くことに制約があった中で、レンズを取り換えながら少しでも違った絵面を撮ろうと苦心した様がうかがえます(笑 また、この程度でグレーディングと呼ぶのはおこがましいのですが、 元の映像は電球色や蛍光灯、ネオンの青などが混じっていたり、ショットごとに微妙に色が違っていたりして、 正直綺麗なものではなかったので、思い切ってレトロ調で揃えてしまいました。 動画で「RAW撮影」は写真ほどに広まっていませんから、写真撮影で言うところの「撮って出し」、 つまり圧縮規格(movとかmp4とか)での書き出しのケースが多く、 特に私のところのようなチープな環境では写真のようにガッツリいじることができません。 私のスキルではこれぐらいが限界です。 どんな現場であれ、無制限に全て希望が叶うなんてことはないのですから、 柔軟に対応して常に一定以上の結果を出せることが重要なのだろう、と、日々努力しております。 ともあれ、結果としてこれはこれで良いかな?程度にはなってくれたなあと。 1本の動画として出来が良いかどうか…と問われますと、まあ自慢できるものではないですね(笑 動画冒頭とラストのプリケt…いや、ヒップラインを何とか使いたい、ということで作っただけ、なのです実は。 vlcsnap-2016-09-12-16h15m51s185

今回はこの辺で

久し振りに動画の記事を書きました。これからはもう少しペースを上げていきたいなあと考えています。 面白い・興味深い内容のものを撮れた時には、掲載していきますので。 次回は別のネタになります。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m
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2016/03/14 Mon 19:00 スナップ写真 | 写真 | ソニーα

昨年末にIKEAに行った時の写真です


IKEA訪問編、今回が最終回です。
クリスマス時期というタイミングもあってディスプレイも私好み、楽しく過ごさせていただき、写真も撮らせていただきました。
私は遅まきながらこの時初めて行ったんですけれども、イケアって広いんですね。とにかく広かった。
まだ先があるのか!?みたいな。

そういった広大なスペースの多くが、家具の展示に割かれています。
それはちょっと洒落た家具屋さんならば見られる風景だとは思いますがそこは外資系。
何となくフォトジェニック(死語?)な気がしましたので、それをまとめてみます。
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ベッドルームはちょっと暗めに?


上の写真はベッドサイドのものでした。本体のベッドはこちらです。
白と黒を基調にしたシンプルモダンなダブルベッド、まあそれはともかく。
展示スペースもちょっと暗めになっていましたので、その雰囲気を活かすべくそのまま撮りました。

話は変わりますが最近カメラを使っていて、写真が以前よりも暗いようなな気がしまして。
以前はもうちょっと明るく撮れていた気がした、だけど最近は暗く撮れる気がするんですよね。
カメラの不具合?いやそんなことはつゆほども思っておりません。
測光機能の使い方?いや撮り方自体を変えたつもりはありません。
あくまでも「私が『そんな気がする』だけ」ですので、私の嗜好が変わったということなのでしょう。
具体的には、以前に比べて、少しばかり明るい写真を好むようになっているのではないか、と。
ですから、夜撮りの写真も数年前のものと比べると今のほうが「明るく撮ろう」という意識が働いているのかな…
写真を見比べると、そんな気がするのであります。
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「外資系家具のテーマパーク」ゆえの品揃え


外資系家具チェーン、ことさらに外資系を強調していますがそのことに別段感想はございません。
ただ、展示されているものはやはり一風変わったというか、普段自分の家では見ないような物が多いものですから、
そこに目が行くのであります。
キッズルームのエリアですが、壁にこのような棚が。どこの国の言葉かも分かりません。スウェーデン語なんでしょうかね。
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こちらもキッズエリアにあった小物です。アルファベットの早見表ですね。
ちょっと暗く撮れていますが特に後修正はいたしません。
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キッチン関連のスペースで撮ったものです。
前後をぼかしつつ、中央の紙袋にスポットライトが当たったかのような演出を。
…と書くと何だか計算して撮ったように聞こえますね。私は「そこにあるもの」をそのまま撮っただけですが。
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雰囲気だけ欲しい時には、わざとらしく


この写真は、Photoshopで色を変えています。具体的には色温度を調整して、青みを増やしています。
私は普段写真を撮る時「自身で見た時に受けた印象」をベースに、可能な限り現物ままの雰囲気で撮ろうと心がけています。
この写真の出来の良し悪しは置いといて、撮影現場で行う設定であれPCでの後処理であれ、奇をてらったことはあまりしなくなりました。
写真という表現手段で「何かクリエイティブなこと」をしよう、という意識が低いのであります。

一方で「現実の色味をベースにしてその場の空気を伝える」という経験を積もう、という意識は大いにありますね。
ただ、素の写真だけを見られてしまうと私の腕前なんざ平々凡々並盛り、ということがバレてしまう。
何とかしてそれを糊塗したいという私がとったのが当ブログにおいては、
「後処理でアーティスティックな色使い」ではなく「説明をくっつける」という方法でした。
出掛けた先の写真を掲載して、もしそれを見て興味を持ってくださる方がいらっしゃったとしたら、
同じ場所へ出かけて行き、同じ場所でシャッターを押していただければ、同じような写真を撮ることができますよ。
そこが狙いのひとつですね。影響力、と書くと偉そうですが、私にとって嬉しい反響のかたち、とは言えるかもしれません。
この事は時々記事で書いていますのでご存じの方もいらっしゃるかもしれません。
まあ、余談です。
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泣きの前ボケ


以前はそれほど使わなかったのに最近は多用している、私にとってその撮影手法は「前ボケ」であります。
ここ2年ぐらいかな?急激にそういう写真が増えました。
平たく言えば他の方の写真を見て影響を受けた、ということなんですけれども、
どうやら一過性のマイブームではなく、それなりに自分の中に定着したようです。
以前は意識的に避けていた部分もありましたが、今は多用しています。
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・今回はこの辺で。


イケアは楽しいお店でした。この日もあれこれ買い物をして帰ったっけね。
ただ、私は車を持っておらず、イケアはいわゆる郊外型の店舗ですから、そうそう縁がありません(笑
チャンスがあったらまたぜひ行ってみたい、そんな気になれるお店でした。

次回は別のネタになります。
またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。
m(_ _)m


















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2016/03/13 Sun 23:00 スナップ写真 | 写真 | ソニーα

昨年末にIKEAに行った時の写真です


前回に続き、昨年末にIKEAに行った時の写真を掲載します。
12月当時はイルミネーション写真の掲載で予定が埋まっていたこともあり、
いったんお蔵入りの上でどこかのタイミングでストック放出、と思っていながら気がついたら3ヶ月も経ってしまいました。
時期的にイケアもクリスマス一色だったわけで、当時撮った写真にも必然的にそういったものが多く含まれています。
今回はそんな「クリスマス的な飾り付け」を掲載してまいります。
季節はずれのクリスマス!もっともイケアが季節はずれというわけではないんですけれども(笑
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「家具のテーマパーク」もクリスマスの装い


イケアは家具屋さんで、見本と言うんですかね、実際に家具をレイアウトして購買時のイメージを得やすいように配慮されています。
クリスマスの時期ということで至る所にこのようなクリスマス飾りが用意されていて、そりゃあ綺麗なものでした。
それにしても、こんな写真を掲載していますと本当にクリスマスに戻ったような気分になってしまいます。
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日々是勉強


飾りが多ければ、私などは目移りしてしまって「どこから撮ればいいのやら」みたいな状態になります。
結局は手近なところから手当たり次第に撮らせてもらうんですけど、この感覚はあれですね、山手西洋館で過ごす感覚に近い。
ですからここでも、山手西洋館で試みたような「写真の練習」をしてみたいなと思いました。

持ち出したレンズは単焦点3本です。24mm・50mm・85mm。
この日主に使ったのは50mmだったように記憶していますがそれはともかく、
クリスマス飾りということもありますので私は「ボケを活かす」という撮り方により多くの時間を使いました。
手前の赤い玉にピントを合わせて、奥のツリーをボカし、白・緑・金色という色で雰囲気を表現…みたいな。
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で、練習ですからこのような撮り方もしています。
奥のツリーにピントを合わせて、手前の赤い玉をボカし、赤という色でクリスマス気分を盛り上げる、と。
上の写真と微妙に撮影位置をずらしているのは、ツリーのどの部分にピントを合わせるかを考えた結果であります。
てっぺんの枝、金色の玉、銀色の玉に対して面でピントを狙った…はず。
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色で時節をあらわす


この写真はシャンデリアを切り取ったものです。85mmを使いましたね。それは覚えています。
シャンデリア自体はクリスマス限定のものというわけではなく、おそらく一年を通じてディスプレイされているものだと思いますが、
何となくクリスマス的な撮れかたをしているように見えたのでここで掲載しました。
シャンデリア自体はクリスマス特有のものではありませんが、私にとっては普段目にしない照明器具である非日常性、
それに加えて背景が赤いのでクリスマスチックに見えなくもない。
前後の写真の並びでもって「クリスマス写真」と強弁しようというわけです(笑
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そういえばホワイトデーですね


クリスマス小物ということで撮ったこの写真を見ながら、そういや明日はホワイトデーだなと思いました。
もちろん私はママとむしゅめに用意しておりますがその話は置いといて、思うのは「ホワイトデーコーナー」の拡大っぷりであります。
特に今年はすごくホワイトデー推しって言えばいいのかな、至る所に特設売り場があるように思います。
去年はここまでではなかったはず、急激にブームが来ているのか?…と思ってもみたのですが、
2015年のホワイトデーは土曜日だったという事情もあるんですかね。オフィスで配るという需要が少ない、みたいな。
いずれにせよホワイトデーも「仕組まれた慣習」なんでしょうけど、その規模は曜日に左右されることもあるんかね、と思いました。
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・今回はこの辺で。


イケアではけっこう撮りまくった記憶がありますが、今回写真を掲載するために当時のフォルダを見返したところ50枚程度でした。
枚数としては決して多くはないですね。ですが「お店の中で撮らせてもらったもの」と思うと過剰にカメラを使った感があります。
次回の記事ではそのあたりの事にも触れることにいたします。
またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。
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2016/03/11 Fri 22:20 スナップ写真 | 写真 | ソニーα

昨年末にIKEAに行った時の写真です

「可能な限り毎日更新」がモットーの当ブログですがちょっと日が空いてしまいました。ひっさしぶりー! 通常営業に戻りましてバリバリ更新していきますのでよろしくお願いいたします。 んで。 今回はIKEAの記事であります。 IKEA?イケア?あの家具屋さんの?あの組み立てがイチイチ大変なあの家具屋さんの? はい、組み立てがイチイチ大変な、あの家具屋さんのイケアであります。 DSC05833.jpg

そこは家具のテーマパーク

IKEA。昨年末に行った時の写真を今回記事にするんですけれども、正直私はこの時初めて行きました。 イケア童貞だったわけであります。今はイケア非童貞ですけどね。 うちのママはちょくちょく行っていたらしくて、私は手を引かれるように初体験したことになりますが、楽しい思いをさせてもらいました。 DSC05794

外資ですよ、ガ・イ・シ

日本企業のショップではなかなかないですよね、天井まで商品棚っていうお店。 こういうのを見ますと「外資だなあ」と思うのであります。まあ全部が全部そうだってわけではありませんから、これは偏見なんですけどね。 DSC05826 家具屋さんであるにもかかわらず食品コーナーもありまして、しかもけっこう充実していたりします。 しかしそこはやっぱり外資系、このような謎の瓶詰めも売っているのであります。 いったい何なの?本当に食べられるのかこれ!? DSC05836

ホットドッグが美味しいと聞きまして

イケアに行ったらホットドッグを食べよう、と言われていましたもので、そんなに美味しいのかと聞くと「安いんだ」と。 確かに安かったですわ。数百円でドリンクバー付きでしたね。んでもって、後乗せトッピングがどっちゃりOK、 私のような「バイキングへ行ったら元を取ろうとする」平民にとってはパラダイスでありました。 フライドオニオンの使い放題って、けっこうポイント高くないですかね。あれ、買うと意外に高いですもんね。 DSC05835

謎のぬいぐるみ

イケアの店内、いたるところに置かれていたさまざまな「ぬいぐるみ」、 どうやらイケアのオリジナルキャラクターらしいんですけど、微妙に可愛くないものですからうちのむしゅめも食いつきません。 これらのキャラクターが日本に定着するためにはもうちょっと洗脳が必要なのではないか、と思いました。 テレビ局にゴリ押しさせて、ドラマを無理矢理放送して、成田空港に3000人動員して、東京ドームのチケットを完売するぐらいでないと。 抗議デモが起こるぐらいやらないとムーブメントは起こらない、しかもそこまでやっても上手くいくとは限らないという。何の話だっけ。 DSC05803

・今回はこの辺で。

ここからは余談ですがちょっと長くなります。 いや別に深刻なことを書こうというわけじゃあないんです。 うちのブログには「写真とカメラ」のことが書かれている、ということを期待して来られる方が多いだろう、ということは承知しているつもりです。 その上で、そこまで高度に専門的でも教養的でもないうちのようなブログは、「オーナーのパーソナリティ」を出して行かねばならない、 という考えから、時々写真から少し離れたところを書くようにも心がけています。 それが嫌な人は見なくて結構、というスタンスなのは最近の記事を読んでいただければ伝わるかと思います。 当ブログ的は基本的に「可能な限り毎日掲載」を心がけています。空くとしても1日とか。2日も空いてしまうと「やばし;」と自分でも思うという。 義務感?強迫観念?いや、日課ですので。 しかし今回、4日間も空けてしまいました。 40度の熱が一週間も続いたときですら「短文投稿」と称して写真数枚の薄い記事にしてでも載せたというのに。 さて、4日間も空いた理由ですが。 スランプです。この一週間ほど続いています。 実力無き者が自称する「スランプ」などスランプの名に値せぬ、とは掛布雅之の言葉ですけれども、 それを今は横に置かせていただいて、私はまさしく、スランプにありました。 何に対してのスランプか。 「写真を見ること」に対してのスランプです。 見ることに対してのスランプとは読んで字のごとく。どんな写真を見ても心を動かされることが無いという死に至る病であります。 これは私にとってはけっこう深刻で、自分が撮る写真に対しても心が動きませんから写真散歩に出掛けて行っても取れ高がゼロになってしまうんですね。 自分が撮った写真を見ても「ダメダコリャ」と全てボツ、という。 写真の上手下手に関係なく自分で満足出来る写真が撮れたら「見て見て~」と載せたくなるのがブロガー心理でもありますが、 そんな気が起こらないという、恥をかかずに済んだといえばそれまでですが。 写真を見ても心が動かない、だから記事の書きようがない、ということでここしばらく更新が滞っておりました。 再開した今回の記事も昨年12月に撮った写真を利用してのものであり、正直スランプを脱したとは言えない状況ですが、 まあこういうのはバイオリズムというか一過性のものでしょうからまた普通に写真を見ることができるようになるのだろうと思っています。 こういう時に覚せい剤をやればいいってことなんですかね?(笑)いや、やりませんけど。 ASKAの「あなたが泣くことはない」なんて、クスリ打ってなきゃ書けないようなインパクトがあって私は好きですよ。 ダラダラしましたねすみません。 次回もIKEAネタになります。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m
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2015/12/20 Sun 12:00 夜景・夕景 | 写真 | ソニーα

●東京ソラマチのクリスマスイルミネーションを撮影してきました。

2015年度クリスマスイルミネーション撮影編、第32弾となります。 東京スカイツリー、いや、私は今回もスカイツリー自体をのぼってはおりませんから、複合施設「東京スカイツリータウン」、 もしくはそれに含まれる商業施設「東京ソラマチ」を主題として挑むことになります。 例年都内の主要スポットの中では比較的早めにスタートするイルミネーションでしたが、私はご近所さんにもかかわらずこの時期まで行くことなく、 いわば満を持して撮りに行く形になりました。 私としては期待充分、満足度間違いなし!と思っていたこともあり敢えて後回しにしていたのですがさてどうだったか。 2

・スカイツリーイルミネーション最大の魅力とは

スカイツリータウン、ソラマチ、ややこしいのでこの記事では以後「スカイツリー」とまとめて呼ぶことにしますが、 その最大の魅力はどこにあるのか。 いやもちろんスカイツリー自体なのです。 この時期には「クリスマスツリーをイメージした緑ライトアップ」も行われ、それも含めますと規模はかなりのものとなります。 が、私としてはスカイツリーは置いといて、もうひとつ「めちゃくちゃ楽しみにしていたイルミネーション」がありました。 この写真は昨年のものです。 階段イルミネーションであります。 DSC05202 私は上の写真で示した「階段イルミネーション」を、ものすごーく楽しみにして行きました。 しかし今年はこんな感じでした。階段イルミが無い!  そんなバナナ!ソラカラちゃんには恨みも何もないけれども! 1 階段を上がっても上がっても、階段イルミはありません。 これは幻滅だ、いったい何が起こったんだ!? 階段イルミの無いスカイツリーイルミネーションなんて、クリープを入れないコーヒーではないか! 5 テンションダダ下がり&激おこぷんぷん丸の自分自身をなだめるために、とりあえず目についたところに向けてシャッターを切ります。 毎度マネキンですまんね 内心怒りながらもディスタゴンをプラナーに付け替えるぐらいの冷静さはあったようです(笑 4 広場に上がります。例年クリスマスマーケットが行われる広場です。 思えばソラマチは久し振りだったんですね、以前はチョコレートカフェ的なお店があったところに、今はカルビーが出店しています。 12 階段イルミの話はもういい、シーズンごとに演出を変えることもあるだろう。 というわけで、変わらない部分、スカイツリー御大を押さえてみました。 15 まあこういう雰囲気写真も、もちろん押さえますよ。 向こう側にボケているのは白クマです。去年もいましたね。白クマですら使い回すというのになぜ階段イルミは(略 6

・今回はこの辺で。

とまあ、不平たらたらに終わったスカイツリー編、次回も続きます。 愛ゆえの苦言ですよ。私は実際に何年も続けて足を運び、自分の目で見て、その上で「ダメダコリャ」と申し上げております。 階段イルミ、来年はやっていただきたい! またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m 3
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2015/12/01 Tue 19:00 夜景・夕景 | 写真 | ソニーα

●恵比寿ガーデンプレイスのクリスマスイルミネーション撮影編です

前々回前回に続き、恵比寿ガーデンプレイスのクリスマスイルミネーションの写真を掲載してまいります。 前編では「入口付近のクリスマスツリーやクリスマスマーケット」の写真を、 中編では「広場中央に設置されているバカラの巨大シャンデリア」の写真を掲載してまいりました。 後編である今回は、その周辺といいますか、雰囲気を伝えることを重視する感じかな? 恵比寿ガーデンプレイス行ってみようかな、と思ってもらえたらいいなあ…という思いを込めて載せてみます。 そのためには写真の出来が良くなければならないんですけどね!これが難しいところですので差し引いて見てください。 DSC05166

・恵比寿ガーデンプレイスを一周り

ひとまわり、というほど歩いたわけではないんですけれども。 それっぽい写真を並べて、全体を撮ったかのように見せかけることはできるかもしれません(笑 フレンチレストラン、ジョエル・ロブションの建物です。 以前はこの時期になるとゴテゴテと電飾多めにしていましたが、ここ数年は控えめであるような気がします。 DSC05102 入口近くにあるビアレストランの軒先です。 テラス席でもあるらしいのですがこの日は雨が降っていてお客さんはみんな屋内の席に。 なもので、こういう写真を撮ることができました。人が食べているところに露骨に近寄ることは出来ませんものね。 DSC05122 せっかくの電球色、上品なイルミネーションですから、大きくぼかして写真を電球色に染めたいなあと。 そうすると手前に別の被写体を入れる…ということになりますよね。 私の場合それはたいてい「後ろ姿」となります。 露骨に顔を大写しにしないように、心の中で手を合わせて撮らせていただく感じです。 DSC05131 こちらは逆に「被写体は奥、手前をぼかす」ということを実践してみた写真です。 世間の評価は置いといて、私はこれをけっこう本気印で考えて撮りましたですよ。 本気印ですよ!本気汁ちゃいますよ! DSC05158 こちらは、シャンデリアの向こう側、奥の1フロア高くなっているところから中望遠で撮ってみたものです。 クリスマスツリー方向を撮っている人、シャンデリアに向かって歩いてきている人、両サイドの街路樹を見上げている人、 めいめいが様々なものに向かっている、というような雑多感が出ていればいいなあと思ったのですが、 こういう解説をしないと通じないでしょうね。この写真、というか私の腕にそこまでの力が無い気がします。 DSC05101

・今回はこの辺で。

というわけで全3回の恵比寿ガーデンプレイス編、いかがでしたでしょうか。 私はとても楽しく撮らせていただきました。今シーズンもう一度ぐらい行く機会があればいいなあ。 もし「クリスマスイルミネーションを見に行くデート」を計画していてどこにしようかお悩み中の方がおられたら、 恵比寿ガーデンプレイスは有力候補になるのではないでしょうか。 次回はまた別のネタでまいります。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m DSC05159
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2015/11/30 Mon 21:30 夜景・夕景 | 写真 | ソニーα

●恵比寿ガーデンプレイスの巨大シャンデリアを撮影してきました

前回に続き、恵比寿ガーデンプレイスのクリスマスイルミネーション撮影編となります。全3回中の2回目です。 恵比寿ガーデンプレイスのイルミネーション、その目玉と言えばやっぱり「バカラの巨大シャンデリア」ですよね。 前回の記事ではそちらには触れずじまいでした。奥の方にありますから(笑 今回はガッツリお届けします。同じような写真が続くかもしれませんが気にしない気にしない DSC05076

・世界最大級の巨大シャンデリア

恵比寿ガーデンプレイスが誇る、バカラ製の巨大シャンデリア。 まさにここでしか見ることが出来ない逸品であります。 中央の広場に設置され、週末やクリスマス直前などにはコンサートみたいなミニイベントもやるらしいですね。 DSC05075 展示はお正月明けまで行われます。 とは言え、行くならクリスマスと絡めるのがやはり素敵なのではなかろうか、という気はしますね。 平日は比較的人が少なめです。逆に週末は激混みします。写真を撮るなら平日…でしょうね。 DSC05078 ようやく!?たどり着きました、シャンデリアのふもとであります。 毎年見ているはずなのに、やはりすごいなあと思います。 そう言えば昨年リニューアルされて、このシャンデリアは今年で2年目でございます。 DSC05079 毎年考えるのが、ガラスケース格子部分をいかに外していくか、なんですよね。 こうやって撮っていて気付きました、このガラスケースもシャンデリアに合わせて形が変わってるのか! DSC05080 シャンデリアにピントを合わせて、向こう側のイルミネーションと、ガラスケースに映るシャンデリアがボケる。 全体として光量マシマシの華やかな写真になるでしょ?という、ここならではの定番撮影術であります。 DSC05082

・今回はこの辺で。

やはりこれを見ないと私は「クリスマスが来たなあ」という気がしません。ゴージャス! 恵比寿編は次回まで続きます。似た写真が続きますがもう少しお付き合いください。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m DSC05143
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2015/11/29 Sun 17:53 夜景・夕景 | 写真 | ソニーα

●恵比寿ガーデンプレイスのクリスマスイルミネーションを撮影してきました

クリスマスイルミネーション撮影シリーズ・第12弾の今回は恵比寿ガーデンプレイスを採り上げます。 都心部イルミネーションイベントでも一二を争う上品なスポット、 私自身も恵比寿ガーデンプレイスは目玉のひとつと位置付けて、気合を入れて行ってきました。 バカラエターナルライツ2015 -歓びのかたち- DSC05069

・大人のイルミネーション

直近の数回でご紹介しましたイルミネーションイベント「東京ドームシティ」「ラゾーナ川崎」は、 どちらかと言えば「若い人向け」特に高校生や大学生という世代向けと思わせる(私が勝手に思っている)内容でした。 一方のこちら、恵比寿ガーデンプレイスはそうではなく、社会人に宛てている節があります。 派手さはありませんが、華やかさに溢れる。電球色と赤レンガ風外壁のコラボ。 トラディショナルカラーのメリットを最大限に活かした素晴らしいイベントで、私は好きですね。 DSC05051 恵比寿駅から動く歩道を延々歩いてガーデンプレイスにたどり着き、 最初に立ち入るエリアがこのクリスマスマーケットです。 飲食物を出すお店ではホットワインなども出していて、平日はゆったり過ごすことができるでしょう。 DSC05057 一方で、雑貨屋さんが多い印象ですね。 昨年も同じ感想を持ちましたが、恵比寿ガーデンプレイスはサッポロビールのお膝元、そもそもお酒に不自由しませんし。 DSC05058 私が行った日は天気が悪く、しかし幸運にも到着した時には雨が上がり、写真を撮り歩くには不自由しませんでした。 雨のせいもあって人出は少なめで、私としてはベストコンディショーン DSC05055 入口にドドンと立っているクリスマスツリーです。トラディショナルスタイルですね。 これを見ると「ああクリスマスだなあ」と感じます。 DSC05059 この日もα7IIを中心に機材を編成しました。 プラナー85mmのありがたさを噛み締めつつ、この先へ進んでいこうかと。 DSC05126 イルミ撮り歩きに限らず、出掛けた先であまり飲食をしないのでちょっと後ろめたい気もしています。 が、今日はこの三越で晩ごはんを買って帰ろうかなと。 ささやかながら、入場料みたいなものです(笑 DSC05179

・今回はこの辺で。

恵比寿ガーデンプレイス編には毎年力を入れて写真を撮り、記事を書いています。 それが回数に現れるんですね、ここまで前後編の2回にまとめましたがたぶん全3回になると思います。 クリスマスイルミ撮り・前半戦のクライマックスを、漢の生き様を刮目して待て! またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m DSC05060
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2015/11/25 Wed 12:00 夜景・夕景 | 写真 | ソニーα

●ラゾーナ川崎のクリスマスイルミネーションをソニーα7IIで撮ってきた、後編です

前回に続き、ラゾーナ川崎のクリスマスイルミネーションを撮ってきた、その時の写真を掲載します。 ここのイルミイベントの目玉はやはりこの広場(ルーファ広場、という名前だそうです)ですよね。 中央の巨大ツリーを絡めた写真をメインに進めてまいります。 ラゾーナ川崎プラザ クリスマスイルミネーション2015 DSC04965

・ラゾーナのイルミネーションも「若い人向け」かな

東京ドームシティのイルミネーションの回でも触れましたが、私の主観ですけれども、 「多色構成のイルミイベントは若い人向けのスポットで行われる傾向がある」と思っております。 その説に沿って考えますとこのラゾーナ川崎のイルミネーションイベントは「若い人向け」ですね。 中央のツリーが、結構頻繁に色を変えます。 最初の写真では「青」でした。それがこんどは「紫」に変わります。 DSC04961 んでもってこんどは「緑」に変わる、と。 確か赤にもなったように記憶しておりますが、写真を撮りそこねました。 DSC04963

・人も撮り込んでみる

私が行った時には、広場を往来する人が比較的少なかったですので、これは状況次第でムーディーに撮れるかもしれんね、 ということで、ちょっと粘ってみることにしました。 結果、撮れ高はそれほどではなかったのですが、何となくムードのあるっぽい写真を何枚か押さえることができました。 手前のアベックですけれども、もっとシルエットにしたかったのですがコントラストを上げるにも限界があり、まあこんなものかなと。 DSC04980 変わってこちらは周辺状況も含めて明るく撮っています。 奥のボケがちょっと雑ですね。私の腕が悪いのであります。 DSC04990 これを「人物を撮り込む」のコーナーに含めるのもどうかとは思いますが、マネキンです(笑 今回はモノクロで挑戦してみました。前回記事に載せたマネキン写真と、お互いネタが被らないようにと思いまして。 DSC04983 何となくニューヨーク感が出ていませんか?自分で書いておいてよく分かっていませんが(笑 余談ですが私はα7IIのカスタマイズで、背面ダイヤルを「クリエイティブスタイル」に割り当てています。 背面ダイヤルをくるくる回すとスタンダードとかビビッドとかセピアとかに切り替わるようにしており、モノクロもそれで一発選択できます。 私の手が大きいからでしょうか、背面ダイヤルに知らず知らずのうちに触れてしまって設定が変わってしまうこともしばしば。 DSC04984

・今回はこの辺で。

ラゾーナ川崎のクリスマスイルミネーション、楽しく撮らせていただきました。 ちょっと通りがかって少しだけ撮るつもりでしたが、結局30分以上滞在したのではないかと思います。 そんなわけで、技術とエレクトロニクスの東芝がお送りしました。ウンガッグッグッ DSC04982 次回は別のネタになります。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m
今回の
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2015/11/24 Tue 23:00 夜景・夕景 | 写真 | ソニーα

●ラゾーナ川崎のクリスマスイルミネーションをソニーα7IIで撮ってきました

クリスマスイルミネーション撮影が当ブログの主要コンテンツの一つ、ということは何度か書いてきましたが、 まさか11月に入ってここまでクリスマスの写真ばかりになるとは! というわけで今回もクリスマスネタでございます。 行ったところは多摩川を渡ってすぐ、ラゾーナ川崎です。 ラゾーナ川崎プラザ クリスマスイルミネーション2015 DSC04969

・久し振りに行ったラゾーナ川崎

個人的な話になりますが、以前に川崎に住んでいたことがありまして。銀柳街のすぐ脇あたりでした。 私は東口に住んでいましたが当時は西口は工場跡地が広がっていて荒涼とした印象を持っていました。 いや、東口も大概だったなあ(笑)「オニーサン、マッサージマッサージ」って、よく声を掛けられましたっけね。 後に西口に巨大ショッピングモール、ラゾーナ川崎のことですけれども、それが出来て川崎駅近辺も雰囲気がガラリと変わり、 西口も一気にオシャレタウン化、それに引っ張られるように東口も綺麗になって今に至ります。 その象徴のひとつ、ルーファ広場と呼ばれるJR川崎駅直結の中庭です。今では芸能人のファンイベントで有名ですね。 そこでイルミネーションイベントが行われています。 上のフロアから見下ろしたら、こんな感じです。 DSC04951 私が行ったのは平日の夜でした。人出はそれほどではありませんね。 川崎駅の改札前はものすごい人波ですが、こちらはゆったり感すら味わえます。 DSC04977 商業施設の中庭広場で、ここを取り囲むようにおしゃれなお店が並んでいます。 当然モチーフにさせていただきますわな(笑)普段のラゾーナは撮影にナーバスですから、今だけ今だけ。 DSC04971 というわけで恒例のマネキン撮りです。 一応イルミネーション撮影の一環で撮ってるんだよ! DSC04974 こちらもそう、イルミネーションを意識したマネキン撮りであります。 手前の青いライン、これをマネキンの身体のどの辺りを通すか。そういうところでセンスが問われるようなそんな気も。 DSC04975 中央に巨大ツリー、その周囲に小型ツリー。小型ツリーの中にあるミラーボールを主役にしました。 光が強いですから、普通にカメラをオートモードで構えるとその「強い光」を基準に明るさを決めてしまうので、 どうしても向こう側が暗くなってしまいます。 ですのでどうしても調整をしますね。私の場合はコントラストを主にいじります。 DSC04972

・今回はこの辺で。

ラゾーナ編、ちょっと立ち寄ってちょっと撮って帰ったんですけれども思いの外楽しく撮らせていただきました。 ですので今回も前後編。次回は後編を掲載します。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m DSC04957
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