ソニーα・マイクロフォーサーズのデジタル一眼カメラで撮影した動画や写真、初心者向けや撮影現場で使える撮影術や新製品レビューも豊富。クリスマスイルミネーションなど季節ごとの写真も充実しています。読み物としても充実させることを目指しています。
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2015/05/03 Sun 23:00 スナップ写真 | 写真 | ソニーα
ソニーの新型単焦点レンズ「FE 28mm F2」関連エントリです。
このレンズは私のツボにはまった!面白いです。夢に見るほどです(笑
えー?そこまでか?という気もしますがそれはともかく。
従来私が頻繁に使う単焦点の画角は「24mm,35mm50mm,85mm,135mm」でして、28mmは興味の外、とまでは言わないまでも、
我が家のメインストリームからは外れた存在でした。
それが一躍メインレンズの仲間入りです。
もともと?50~85mmあたりで遊んでいたのが、すっかり広角主体に置き換わっています。
もっとお、これは購入直後ならではの「マイブーム」なのかもしれませんので、
来月の今頃には「やっぱプラナー最高っすねグヘヘ」みたいなことを記事にしているかもしれません(笑

前回、ちょっと話題を変えましてラジオ番組のイベントの件を書きました。
また今回から通常営業に戻りまして、前々回の続きを書かせていただきます。
東京駅前、KITTEからの景色です。
DSC02968

KITTE4階、エスカレーターを降りてすぐの場所にある、旧東京中央郵便局局長室です。以前も記事にしたかな?
当時の雰囲気をそのまま再現したとかで、観光スポットとなっています。
東京駅丸の内駅舎を大きく捉えるには、ここからの方が良いですね。
上の写真は、ここから撮ったものです。
DSC02970

屋上庭園に上がりました。
ここは今や夜景撮影スポットとして新たな定番として広まっており、しばしば新型カメラや新型レンズの紹介記事のカット撮影も行われています。
今回は私としては最近珍しく、ピクチャーエフェクトを使ってみました。
ピクチャーエフェクトとは要するに「ソニー版アートフィルター」です。
こちらは「絵画調HDR」です。実際にHDR撮影してカメラ内で合成・画像処理を行い、JPEG出力される仕組みです。
ですのでこちらも「撮って出し」ではあります。ゴミも除去していません(笑
DSC02977

せっかくだからピクチャーエフェクトを色々試してやれ!と思い、次にやってみたのがこちら「イラスト調」です。
効果の適用度合いが「弱・中・強」とありまして、これは「強」です。
このモードでモノクロを使って撮ったら、北斎漫画のような出来になるのでしょうか。分かりませんけれど。

私としてはどうだろう。
私自身は「カメラで調整し、それをそのまま現像(JPEG化)するか更に手を加えるかの違いが『写真』と『加工画像』の境界線」
としよう、という薄ぼんやりしたライン(本当に薄ぼんやり、です)を引いて活動しておりますが、さすがにここまでやられると、ちょっとねえ。
これは話としては別物ですが思い出しましたので書きます。
CP+でとあるブースのトークショーを聴いていた時の内容で、
司会「この写真は素晴らしいですね、どうやって撮ったんですか?」
写真家「合成です」
というのがありました、それまで「すげー」と思ってトークショーを見ていた私は瞬時に興味が失せ、その場で離脱しました。
Adobeの画像処理セミナーでやってるならともかく、カメラメーカーのトークショーとしてそれはどうなのよ、と。
ボディとレンズの能力を極限まで引き出して撮った、もしくは撮り手の技術が凝縮した、という話を聴きたかったのであって、
フォトショならそりゃ何でもできるでしょうよ、みたいな。まあ余談です。
DSC02982

ではこちらはどうでしょう。ピクチャーエフェクト「ミニチュア」です。
本城直季風に仕上げる、ということですが、当初は私も多用しましたが最近はあまり使わなくなりました。
ミニチュアに限らず、アートフィルター的な機能は、当ブログ的には居場所がなくなりつつあります。
強いて言うならパナソニックGM1の「ブリーチバイパス」ぐらいかな?
真面目な話をしますと、「これは写真か?」という話だけでオフ会やれるぐらいの論点になりますね。
「絵画調の写真」に意味があるのか?絵画を描ける方が素晴らしいに決まってるじゃないか。
などなど。
DSC02986

まあ写真加工の話はよろしい。今回の主題ではありません。
眼前のパノラマチックな光景に目を奪われて他に気が向かなくなってしまう私ですが、この日はたまたま振り返りました。
東京中央郵便局の上にニョキッとそびえ立つ高層ビル、JPタワーです。
ビルの中央が凹んでいるように見えますよね。壁面が「紙飛行機」をかたどっている、ということだったはず。
DSC02980

今回はこの辺で。
気がついたら東京駅に降り立っている自分に気づきます。
このゴールデンウィーク時期は、いつにも増して殺人的にごった返します。
新幹線の起点であり、首都圏五方面の中心に位置する日本一のターミナル駅。
ゴールデンウィーク中はなるべく避けるようにしようと思っていましたが、なんだかんだで私もここを中心に行動しています。
というわけで次回も東京駅近辺ネタとなります。
またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。
m(_ _)m
DSC02973

今回の
撮影機材
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2013/10/23 Wed 00:00 マイクロフォーサーズ
オリンパス会心の一撃「OM-D E-M1」関連エントリとなります。
発表以来業界の注目を集め、満を持して発売され(そして私が見事に釣られて飛びつい)たのが10月11日。
10月19日には更に満を持して「12-40mm F2.8PRO レンズキット」が発売され、こちらは品薄の納期未定、
大手家電量販店でもレンズ実物の見本がなくモックばかりという状況です。

E-M1祭りは2回に渡って巻き起こったわけですけれども、やはり12-40レンズキットは良さそうですね。
私はボディのみでの購入でしたので12-40mmを入手していません。
代わりといっちゃあアレですが、今回はパナソニック「LUMIX G X VARIO 12-35mm F2.8」をつけて撮ってきた写真を掲載してまいります。

行ってきたのは毎度おなじみ東京駅丸の内口「KITTE」であります。
この屋上庭園、ブログ記事にこそしていませんが実はこっそりひっそり何度も行っていて試し撮りに活用させていただいています。
HDRの実写レポをやろうとおもったのですが、出来のあまりの下手さ加減に我ながら呆れてお蔵入りしました。
どうも私はHDRとは何なのか理解できていないようです。
というわけで普通に撮っています。この写真はF11。
田中希美男氏のブログで「E-M1の回折ボケ補正はすごいぞゴルァ」と語られていますけれども、
正直私にはこの写真の元画像を見ていても回折ボケ補正のすごさが分かりませんでした。
F11-1

アートフィルター・クロスプロセス。
なんだかんだ言ってアートフィルターでいちばん使っているように思います。
E-P1を手に入れた頃は正方形+トイフォトばかりやっていた記憶があります。楽しく、また物珍しかったのです。
当時の写真フォルダを開くとひたすら正方形で四隅が暗い写真が並んでいます。
それはそれで思い出ではあるのですが、後から見返すと、「普通に撮ったものも残しておくべきだった」と後悔しないこともないですね。
写真は作品であると同時に私にとっては記録であり記憶を呼び戻すきっかけでもありますので、
ぶっちゃけ芸術性「だけ」を求めたものやアートフィルター「ばかり」ですと、見返すのに邪魔に思ったりもしてしまいます。
私には、アートフィルターは時々使うぐらいがちょうど良いようです。
EM120193

と言いつつ、続けてアートフィルター・ジオラマ!w
今回からジオラマには「横ジオラマ」に加えて「縦ジオラマ」モードが加わりました。
ソニーαでは以前から実現していたことではありますので個人的にはさほど目新しくはありませんでした。
カメラを縦位置にしてジオラマ風撮影をする際に便利、なのだと思いますがそれを無視して横位置撮影しています。
EM120119

そしてジオラマもういっちょ!ww
丸の内北口に救急車が横付けしたもので、ここだけレンズを「LUMIX G X VARIO 35-100mm F2.8」に交換して撮りました。
結局なぜ救急車が来たのかは分かりませんでした。急患の人を撮りたかったわけではありませんので、どうでもいいことではありますが。
なぜかこの風景がツボにはまったらしく、後で見返すとこの写真を10枚ぐらい撮っていました。
この写真を採用して掲載した理由は「赤レンガ駅舎のドーム入口に人が入っている」からであります。
一応考えて選んでるんだよ~、というアピールでございますw
EM120128

東京駅方向を撮ってみます。
カラーで撮ったものとモノクロで撮ったものとを比べて、こちらの方がアーバンでスタイリッシュな気がしたのです。
もっとも私はモノクロの真髄を体得しているわけではありませんので、上辺だけ格好つけただけではあります。
EM120164

これでもベンチです。光るベンチ。
KITTEはオープン当初の混雑からは開放されてゆったり過ごせるようになりました。
このベンチはアベック御用達のようで、入れ替わり立ち代り腰掛けて語らっていきます。
ようやく涼しくなり、過ごしやすい今がオススメ!かもしれません。
EM120187

というわけで、パナ12-35mmで撮った写真を掲載してきました。
とは言うもののアートフィルターばかりで「その実力を発揮」とは言えませんね。
また機会がありましたら持ち出してみます。てゆうか毎度持ち出すレギュラーレンズなんですけどね!
べ、別にオリ12-40が羨ましいわけじゃないんだからね!
DSC06920

OM-D E-M1については、まだまだ続く予定です。
またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。
m(_ _)m
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2013/04/08 Mon 21:46 マイクロフォーサーズ
東京中央郵便局の建物にオープンした複合商業施設「KITTE」、連続シリーズも今回でひと区切りとなります。
NEX-7とOM-Dを使って、同じところから撮っていたのもので(笑)
似たような写真のオンパレードになっていることをお許しくださいm(_ _)m


入口から入った時にどどんと目に入ってくる巨大な桜の写真が、
裏から見るとこんな感じでした。絵葉書だったとわ。


入ることに慣れてないカフェなどで時間をつぶしてみたり、屋上庭園で撮りまくっていたりしましたが、
その帰り途中に見つけました。旧郵便局長室であります。


壁や扉などは当時のものを利用して可能な限り再現し、新たに必要になった柱などは意匠を似せて雰囲気を維持した、とのことです。
この部屋だけ照明控えめで薄暗く、雰囲気が出ています。


エスカレーター・エレベーター付近は混雑しているのですが、
対面にある階段はちょっと奥まったところにあり、人が立ち寄りません。
とりあえず上まで上がってしまって、1フロアずつ階段で下りて見て回るのも良いと思います。
それはそれとして、この写真は私が写ってしまっていますね。自撮りですw


もちろん郵便局もありますよ(笑)この写真も自撮りです。
KITTEはおしゃれなお店が集まった今風のスポットなわけですが、その中にあっても歴史を感じさせる場所でした。
東京駅丸の内口近辺は私的に立ち寄りやすいですので、また機会あればぜひ行きたいと思っています。
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2013/04/07 Sun 22:12 マイクロフォーサーズ
前回・前々回に続き、東京中央郵便局あらためJPタワーの複合商業施設「KITTE」編であります。
一回出掛けたところの記事を何度かに分けて書く、当ブログの常套手段ではあるのですが、
よくよく考えたら撮りに出かける機会が減っているかもしれません。
仕事でカメラを使っていますので、そこで欲求が消化されているのかな?とも思いますが、
趣味と仕事はやはり違います。好きなものを好きなように、自分のペースで撮るのがやはり良いですね。

KITTE屋上庭園です。
東京駅丸の内駅舎は、丸ビル・新丸ビルからも眺めることができますが、
KITTEからはまた一味違った風景をとらえることができます。
東京駅に行く機会が少ない方には、ぜひ全部回ってみていただきたいです。
KITTEの特徴といいますと、やはり「丸の内駅舎にいちばん近いパノラマ展望台」だということですね。


パナソニック 35-100mm F2.8で撮りました。
ドーム部分にここまで迫ることができます。もちろんレンズの力もありますが、「近い」ことが何よりの武器であります。


近年、都心のビルの屋上で緑を作り出すことが多いと聞きます。
屋上で米を作ったりミツバチを飼ったりする例もあるようですが詳しくありません。
KITTEの屋上庭園も緑が多く、その流れにあるのでしょう。
少しでも都会を冷やしていこう、ということなのでしょうね。


ちょっと色合いを変えて赤レンガ駅舎を撮ってみます。
ビビッドな色が良いのか、コントラストを抑え目にして撮ればいいのか、主観ながら決めかねていますので、
どちらも押さえているという次第ですw


この屋上庭園で写真を撮っていたとき、観光かな?おばちゃんのグループの会話が耳に入ってきました。
印象に残ったのが
「ここはネオンがないからね。綺麗なのよ」
という言葉で、ああなるほどと納得しました。
繁華街ではいろんなお店や建物の看板やサインが光り、それが猥雑な魅力を演出しますね。
丸の内はちょっと特殊で、その手の要素をほぼ取り除くことができるのです。
確かにそれは他のスポットでは見られない魅力だと思います。
長々引っ張っていますが、KITTE編はあと一回続きます。
よろしければぜひお立ち寄りください。よろしくお願いいたします。
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2013/04/06 Sat 23:01 ソニーα
前回に続き、東京中央郵便局あらためJPタワーの複合商業施設「KITTE」体験記です。
この日私は「NEX-7」と「OM-D」を持参しておりましたので、両方で写真を撮っています。
当ブログの構成上「ソニーα」と「マイクロフォーサーズ」は記事を分けておりますので、
このような場合、複数回に分けて掲載しているわけです。
と、言いつつも、今回はNEX-7の後編となるのですが(笑)



前回も少し載せましたが、KITTE内部です。
巨大な吹き抜けが中央にあって、その周囲に店舗が並ぶ三角形のショッピングゾーンです。
写真で言う吹き抜けの向こう側、左側の通路の向こうが、東京中央郵便局の保存外壁部分にあたります。


私が行ったのは平日18時台、ショップ部分はそれほどの混雑ぶりではありませんでしたが、
レストラン部分はさにあらず、仕事帰りのビジネスマンや観光客が入り交じって大盛況、
ちょっと下見も兼ねて行ったのですが、いいなと思った店は待ち時間1時間位上などかかるようでした。
ともあれ情報収集にはなりましたので、ひとまずは良しとします。


ファッショナブルなショップが多いのはまあ当然として、帽子専門店から足袋専門店まで。頭から足の先まであります。
私向きのお店は無いものかと色々歩いていたら本屋さんがありましたので入ってみたのですが、
雑貨として書籍を扱う本屋さん、ヴィレッジヴァンガード並に選びにくい趣味性が高い本屋さんでした。
それはそれで、見て回るのも楽しいものです。


併設のカフェでひと休み。私的な話で恐縮ですが、私がカフェでひと休みすることは滅多にありません。
飲み終わったら「次に行かねば」とそわそわしてしまうんですね。生来の貧乏性気質がゆったり過ごすことを邪魔しますw


というわけで、NEX-7編はここまでといたします。
次回はOM-D編、屋上庭園の写真は同じ場所から撮ったものですから似通ったものになるとは思いますが、
内容は微妙に変えようとおもっていますので、よろしければまたお立ち寄りください。
よろしくお願いいたします。
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2013/04/04 Thu 23:20 ソニーα
東京駅丸の内口の巨大プロジェクト「JPタワー」下層部分は、往年の名建築「東京中央郵便局」の外壁が行かされています。
その下層部分が複合商業施設「KITTE(キッテ)」として3月にオープンしたのはご存知のとおりです。
ようやく私も行く機会を得て、ちょちょっと寄り道してきました。
これから数回に分けて「KITTE」関連のエントリを掲載してまいります。

「KITTE」は下の写真で言うところの、中央の出入口から左側がまるっと該当します。
右側は郵便局ですね。今回は入れませんでしたが、あの高い天井の郵便局は再現されているのでしょうか。


東京駅から出て行った人の波が吸い込まれていきます。さすがの注目度であります。
いずれは人出も落ち着くというのを見越しているのでしょうか、出入口はちょっと狭いかな?と思いました。


中に入ると中央部分が巨大な吹き抜けになっています。この吹き抜けこそが「KITTE」のアイデンティティなのかもしれません。
商業施設部分は屋上庭園を含めて6階までありまして、そこが全部ずどんと吹き抜けています。
中央には巨大な桜の写真が飾られていました。


ひとまず、エスカレーターに乗ってまっすぐ最上階の「屋上庭園」を目指します。
一応注釈ですが、屋上庭園と言っても上で書いたとおり6階にあるテラスのことでして、
決してJPタワーの高層ビル部分の屋上まで上っていけるわけではありません。
一番上の写真で言う、東京中央郵便局の外壁の上に立つイメージです。


屋上庭園に出てみます。KITTEにはおっしゃれーなお店がいっぱいありますが、私的にはここが目的地です。
ベンチひとつとってもしゃれたデザインですね。ヒューヒューだよヒューヒュー。


東京駅が一望できます。八重洲口方面のグラントウキョウまで見通せるという、見晴らしの良さ。
元大丸東京店のビルがあった部分に高層ビルを建てず、あえて風通しを良くしようという都市計画だそうですが、
たしかに風を感じる空間になっていると思います。


丸の内口側を撮ってみます。
丸の内口の巨大なロータリーと、丸ビル・新丸ビルがばっちり丸づくしの丸見えであります。


この「KITTE屋上庭園」は入場無料、週末などは混雑するかもしれませんが平日はかなり余裕があります。
開園時間は23時までとのことですので、夜景ハイアマチュアにも楽しめるポイントがありますが夜景ビギナーの練習にも最適です。


今回使ったカメラはNEX-7、レンズはキットレンズ18-55mmです。
開放で隅っこがちょっと甘いというか辛いのが写真を見返すとよく分かりますが気にしません。
これしかないんだもーん(^^;
OM-Dも持って行っており、そちらでも撮っておりますので、
あらためて「OM-D編」として似通った写真を掲載しようと思います(笑)
ひとまとめにすべきネタなのですが、カテゴリで「α」と「マイクロフォーサーズ」に分けているものですから、
混在した記事を書くとどっちにカテゴリ分けすればいいか悩むのです。
まあ、多少は切り口を変えて載せますのでその辺はそんな感じでお願いいたします。
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