ソニーα・マイクロフォーサーズのデジタル一眼カメラで撮影した動画や写真、初心者向けや撮影現場で使える撮影術や新製品レビューも豊富。クリスマスイルミネーションなど季節ごとの写真も充実しています。読み物としても充実させることを目指しています。
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2016/11/19 Sat 23:45 スナップ写真 | 写真 | ソニーα

スカイツリータウンイルミネーション ドリームクリスマス2016を見てきました

2016年度クリスマスイルミネーション編、関連エントリとなります。 まだまだ11月中旬ということでクリスマス気分に浸るにはちょっと…と思うことなかれ。 見に行ったら行ったで、それは楽しいものですよ。 実際、腰が引けていた私も少しずつエンジンがかかってきました(笑 なお、今回の写真もすべて、Photoshopで後加工しています。 カメラで調節しようとして出来ないことはなかったとは思うのですが、現場で怠けました。 DSC07122-3.jpg

ソラマチ4階「スカイアリーナ」

スカイツリータウンの商業施設「東京ソラマチ」4階、スカイツリーに上がっていくロビーに隣接したオープンスペースが「スカイアリーナ」であります。 この時期には本格的なクリスマスマーケットのワゴンがずらりと並び、私もビールやオニオングラタンスープなんかをいただいたこともありましたが、 今年はそういう趣向はほんの片隅に。一面イルミネーションです。 DSC07118 電飾が並ぶ中に、このように像と言うか人形がありまして。 今年初のサンタクロース写真かな?(笑 照明が強いので、Photoshopでそれをちょっっぴりやわらげています。 DSC07115 と、ふもとの写真を撮りつつも、やっぱり見上げて撮ってしまうんですよね。 この時のスカイツリーの色は赤白でしたが、クリスマスツリーをイメージして用意されたという「緑」もオツなものです。 DSC07107

何だかんだで、楽しかったですよ

私個人的に、今回最も思い入れがある写真がこちらです。 雪だるまの親子、子供が足元からお父さんを見上げている、というシーン。 子供雪だるまの表情に、ちょっと来るものがありました。 DSC07124 最後に。 撮り終えてさあ帰ろうか、という時に目に入ったお店です。機を見るに敏ですね。 小学校でも流行っているそうです。むしゅめに教えてもらって知りました。 咄嗟に撮ったもので、帰って見返したらピントが合ってなかった(笑 DSC07127

今回はこの辺で。

スカイツリー開業以来、「ソラマチクリスマスイルミネーション」については年々だんだんショボくなってきている印象を持っていますが、 結局それなりのボリュームはある、ということなのでしょうかね。 今年は記事いっこ分かなー、ぐらいで始めましたが結局前後編になってしまいました。 もっともスカイツリータウンとしてはこの先12月になってから本格的な「主役」を用意しているらしく、 今回の写真で全てを語るのはフェアではない、とは思っています。
DREAM CHRISTMAS 2016
ともあれソラマチ編はここまで。また行く機会があれば、あらためて記事にするかもしれません。 次回は別のネタとなります。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m
今回の
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2016/11/18 Fri 23:30 スナップ写真 | 写真 | ソニーα

スカイツリータウンイルミネーション ドリームクリスマス2016を見てきました

大好評!?2016年度クリスマスイルミネーション編、関連エントリとなります。 使用機材ですけれども、現在までのところソニーα7IIと、フルサイズEマウントレンズを組み合わせて使用しています。 巷は年末商戦の新製品ラッシュ、話題の新型カメラを私も手に取ってみたい …と、実はあんまり思っておりません。 よほど革新的なボディが、手に届く値段で登場しない限り、食指は動かないでしょうね。 というわけで、当ブログに今冬、機材増強ネタは期待しないでくださいまし(笑 DSC07087.jpg 押上駅で電車を降りて、スカイツリータウンの地下入口に進んでいきます。 そこで最初に目に入るイルミネーションがこちら、大きな鈴の形をした電飾であります。 なお、今回の写真はすべてPhotoshopで加工しています。 パソコンでお手軽加工、キャッチ-な見た目に仕上げるのだ! DSC07081

見上げて撮るイルミネーション

スカイツリータウン、東京ソラマチ、色々呼び方はありますが、 とにかく主役というか写真を撮るときには必ず入ってくる存在が「スカイツリー」であります。 高さ634メートルもの建物を、直近の真下から全部収めようとするわけですので、 ここで写真を撮ろうという人たちはみんな、思いっきり見上げて撮ることになります。 それがソラマチで写真を撮る人たちの行動というか、この場所ならではというか。 もちろん私もその中の一人であります。 DSC07085 だからというわけではないのでしょうが、 クリスマスツリーもちょっと大きめですね(笑 DSC07083

ちょっと期待外れかな

スカイツリータウンは2012年に開業しました。 ですのでクリスマスイルミネーションイベントはことしで5年目、ということになります。 で、私は毎年見に行っているわけですけれども正直申しまして、年々ショボくなっている感は否めません。 この写真ですと「何だか電飾多くて派手そうに見える!」と思われるかもしれませんが、 それは違います。私の腕前で良く見せているだけです。 嘘ですよー、こういうアメリカンジョークにも「ケッ」とか言う人いますからね(笑)セケンハコワイネー DSC07096 んでもってこの「一見派手な電飾」と上で書いた「見上げて撮るイルミネーションスポット」という要素を組み合わせますと、 私の場合、こんな感じで落ち着きます。 DSC07095

今回はこの辺で。

スカイツリータウンのイルミネーションは、年々ショボくなっている。 そのことについては稿をあらためてゆっくり触れさせていただきたい。 そしてそれがスカイツリータウンに限らず他の地域にある複合施設のイルミネーション共通の問題を抱えているのではないか、 …ということを、今年の総括としてどこかで書きたいなと思っています。 というわけで、次回はこの続き、スカイツリータウンの後編となります。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m
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まさかの新ネタは全天球カメラ「リコー THETA S」

一時、体調不良でブログ運営をお休みしていましたが、 その際「復帰の時にはまさかの新ネタで挑みます!」という趣旨のことを書き、ここまで散々煽ってきました。 煽ってきたと言っても、このブログの中での事なんですけどね。 こういうのを煽っているとは言わんか。予告してきました(笑 それがこちら「RICOH THETA S」であります。 PEN-Fだと予想した君!ハズレだ! 1_20160420232158057.jpg

今さら聞けない「『RICOH THETA』とは」

そもそもこの「RICOH THETA」とは何か。 もちろんデジタルカメラなんですけれども、これが絵に描いたような「革新的デバイス」というやつでして、 全天球、すなわち円周魚眼レンズを前後に計2個、ゾックのように搭載し、 同時に撮影することで「前後左右上下360度すべて収めることができる」というものです。てっぺんからメガ粒子砲は出ませんが。 なんだそんなのスマホアプリにもあるっつーの、と思った方もおられるかもしれませんね。でも決定的な違いがあるのよねん。 従来であればGoProをずらりと並べて撮っていたようなシーンを一個のカメラで済ませようという野心機です。 もちろん発想も既にあり、製品としても先行者はいます。 しかしそれでも実売3万円台でコンシューマへの普及を狙った、その点はもっと評価されるべきなのではないでしょうか。

全天球撮影とは

何だよ能書きだけじゃ分かんねーよどんな写真を撮れるんだよ、とお思いのあなたに捧ぐ。 全天球とはこういったものです。 少ない日数ではありますが、私が撮った中では今のところこれがベストバウトであります。 ※マウス、もしくはタッチパネルに触れることで上下左右拡大縮小ぐりぐり出来ます。
Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA

カメラとしてどのような写真を撮ることが出来るのか

なるほど、どういう写真を撮ることが出来るのかは分かった。 しかしよく分からん。グリグリ出来るのはブラウザとか、閲覧ソフトの力だろ? Photoshopとかでいじるときにはグリグリ出来ないんだから、加工の時はどうなるのよ? …と、当ブログをご覧のような、私も含めた「写真に軸足を置いた」向きには理解しづらい部分もあるかもしれません。 ですのでこちらの写真を載せます。 上の全天球写真は、JPEGとしてはこのような形で保存されています。まるでアジの開きのような。 私たちはこの状態で、必要に応じて加工編集を行います。 ちなみにRICOH THETAはRAWでは撮ることが出来ません。写真はJPEGのみとなります。 R0010050_xmp.jpg

キーワードは「メタデータ」

さて、何となく伝わりましたでしょうか。おさらいです。
  1. 円周魚眼を表裏に用いて、全天球撮影をする
  2. そこから「アジの開き」のようなJPEG画像を生成する
  3. 閲覧ソフトで「アジの開き」を「全天球グリグリデータ」として見せる
  4. (゚д゚)ウマー
でね、2→3のところがポイントになるわけですよ。 閲覧ソフトは、「単なるJPEG画像」をどうして「全天球グリグリデータ」だと判別できるのか。 ここで「RICOH THETA」を使いこなすためのキーワードが登場します。 「メタデータ」。 写真で言うところのEXIFのような、画像データに含まれながらも普段は目に見えないところに存在する情報なんですけれども、 THETAで撮影した画像はここで「私は全天球画像データですよ~」という情報を持っているんですね。 閲覧ソフトはここを見て「あ、このJPEGは全天球で適切に表示できるのね、オッケーオッケー」 と、上下左右つなぎあわせてグリグリ画像でござい、と見せるわけです。 ものすごく端折って書きましたが、 RICOH THETAを理解する、もしくは使いこなすためにはこの「メタデータ」の存在を無視することはできません。 この先の記事でも登場しますので、ここで押さえておきました。

カメラ好きにソッポを向かれたカメラ

このRICOH THETAシリーズ、初号機は2013年秋に登場しています。 二号機が2014年秋、 そして今回採り上げます最新機種「RICOH THETA S」が2015年秋の発売です。 要するにα7シリーズぐらいの歴史があるんですけれども、私を含めた一般のカメラファンはその認識が薄いですよね。 私だって「え、3年目なの!?」と思ったクチであります。 そうなんですよ、私達カメラファン・写真ファンの多くは、この「RICOH THETA」を、ほとんどスルーしてきました。 お付き合いのあるプロカメラマン氏などこれを見て「何ですかそれ?」と尋ねてきたぐらいです。 それが証拠に! Googleで「RICOH THETA ブログ」で検索してみてください。 上位表示のほとんどはいわゆる「ガジェット系」と言われるサイトでして、カメラ専業のブログは数えるほどしかありません。

上位表示イッたるで

それを見た時私はどう思ったか。 「チャ~~ンス(惣流・アスカ・ラングレー調で)」 であります。 写真に真剣に取り組んでいる方で、RICOH THETAに言及している方は現在のところ極めて少数、もしくは発信が広まっていない。 であるならば、当ブログ的には戦略が見えてきますね。 写真家という立ち位置で「RICOH THETA S」を使用して、その視点からガッツリ記事を書く。 そんなサイトは(少なくとも検索上位では)非常に少ないのです。 ですから当ブログはそこに参入いたします。 余談ですが、既に「とあるジャンル」においてはRICOH THETA(てゆうか全天球撮影機)は時代の最先端ということでガンガン採り上げられています。 その事についてもいずれ触れることになるのかな?なるよなあ。避けて通れんわなあ。 むしろ、うちにとってもそちらが主戦場ってことになるのかな?なるよなあ。きっと。
Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA

今回はこの辺で。

RICOH THETA Sについては、断続的にいっぱい採り上げます。 これをご覧の方に「うお、今まで興味ゼロだったけど、これは欲しいかも」と思わせることができるような記事にしたいなあ。 だけど次回は春のイルミネーションスペシャルです(笑 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m
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2015/12/21 Mon 14:00 夜景・夕景 | 写真 | ソニーα

●東京ソラマチのクリスマスイルミネーションを撮影してきました。

2015年度クリスマスイルミネーション撮影編、第33弾となります。 期待して楽しみにしていたソラマチ恒例の階段イルミネーションが、今年は用意されていなかった、 前回の記事では思わず取り乱してしまいました。申し訳ございません。 今回はヤン・ウェンリー並の冷静っぷりで書き進めて参りますのでそこんとこ紅茶 9

・クリスマスマーケット

ソラマチの4階広場ではこの時期、クリスマスマーケットが行われます。 土日やクリスマス直前は大混雑しますが、そうでなければ平日は比較的余裕があります。 撮影の合間にホットワインなど嗜んでみたり。 11 この記事は12月21日に掲載されます。 そろそろ赤白成分もマシマシで行きたいなあというわけで、サンタさんの大写しで。 7 私もそのうち一人ではあるんですが、この場所は意外に仕事帰りに歩いている、という方をよく見かけるのです。 基本的に下町ですから、ご近所さんが買い物に立ち寄っている、ということなのでしょうね。 10 スカイツリー展望台エレベーター方面入口です。 手前にツリーを前ボケさせる今年定番となった構図であります。 8 来場者が思い思いに過ごす風景です。 一応左手前のアベックが主役ですが、向こう側の白クマで記念撮影している人など、群像劇をイメージしたつもり(笑 13 業平橋あらため「とうきょうスカイツリー駅」改札横にあるムーミンカフェの店頭にいる大きなムーミンです。 相変わらず私はミックス光の環境で撮るのが下手くそです。 とまあ、そのことは次回予告も兼ねて(笑 14

・今回はこの辺で。

階段イルミが無かった件は残念無念でしたが、それでも充分楽しめる内容だと思います。 1時間毎でしたっけか、プロジェクションマッピングも行われているようですが私はそちらはスルー、 まあ充分クリスマス気分を味わえましたので、良かったと思っています。 次回は別の場所です。まだまだクリスマス編は続くのだ! またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m 16
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2015/12/20 Sun 12:00 夜景・夕景 | 写真 | ソニーα

●東京ソラマチのクリスマスイルミネーションを撮影してきました。

2015年度クリスマスイルミネーション撮影編、第32弾となります。 東京スカイツリー、いや、私は今回もスカイツリー自体をのぼってはおりませんから、複合施設「東京スカイツリータウン」、 もしくはそれに含まれる商業施設「東京ソラマチ」を主題として挑むことになります。 例年都内の主要スポットの中では比較的早めにスタートするイルミネーションでしたが、私はご近所さんにもかかわらずこの時期まで行くことなく、 いわば満を持して撮りに行く形になりました。 私としては期待充分、満足度間違いなし!と思っていたこともあり敢えて後回しにしていたのですがさてどうだったか。 2

・スカイツリーイルミネーション最大の魅力とは

スカイツリータウン、ソラマチ、ややこしいのでこの記事では以後「スカイツリー」とまとめて呼ぶことにしますが、 その最大の魅力はどこにあるのか。 いやもちろんスカイツリー自体なのです。 この時期には「クリスマスツリーをイメージした緑ライトアップ」も行われ、それも含めますと規模はかなりのものとなります。 が、私としてはスカイツリーは置いといて、もうひとつ「めちゃくちゃ楽しみにしていたイルミネーション」がありました。 この写真は昨年のものです。 階段イルミネーションであります。 DSC05202 私は上の写真で示した「階段イルミネーション」を、ものすごーく楽しみにして行きました。 しかし今年はこんな感じでした。階段イルミが無い!  そんなバナナ!ソラカラちゃんには恨みも何もないけれども! 1 階段を上がっても上がっても、階段イルミはありません。 これは幻滅だ、いったい何が起こったんだ!? 階段イルミの無いスカイツリーイルミネーションなんて、クリープを入れないコーヒーではないか! 5 テンションダダ下がり&激おこぷんぷん丸の自分自身をなだめるために、とりあえず目についたところに向けてシャッターを切ります。 毎度マネキンですまんね 内心怒りながらもディスタゴンをプラナーに付け替えるぐらいの冷静さはあったようです(笑 4 広場に上がります。例年クリスマスマーケットが行われる広場です。 思えばソラマチは久し振りだったんですね、以前はチョコレートカフェ的なお店があったところに、今はカルビーが出店しています。 12 階段イルミの話はもういい、シーズンごとに演出を変えることもあるだろう。 というわけで、変わらない部分、スカイツリー御大を押さえてみました。 15 まあこういう雰囲気写真も、もちろん押さえますよ。 向こう側にボケているのは白クマです。去年もいましたね。白クマですら使い回すというのになぜ階段イルミは(略 6

・今回はこの辺で。

とまあ、不平たらたらに終わったスカイツリー編、次回も続きます。 愛ゆえの苦言ですよ。私は実際に何年も続けて足を運び、自分の目で見て、その上で「ダメダコリャ」と申し上げております。 階段イルミ、来年はやっていただきたい! またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m 3
今回の
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2011/08/13 Sat 01:21 マイクロフォーサーズ
オリンパス入魂の新型デジタルカメラ「PEN E-P3」を使用して、
試し撮りをしてきた、というエントリです。
前回のエントリ
オリンパス PEN E-P3@浅草寺
の関連エントリ、というか拾遺編となります。

思えば当ブログでスカイツリーの写真を掲載する機会がついぞありませんでした。
業平橋に降り立って下から見上げるのもよかったかもしれませんが、
もはや完成目前、乗り遅れたバスを見送るキツネの心境であります。
うんこビルが今更このようなかたちで脚光を浴びることになろうとは。
P8062472.jpg

デンキブランで有名な浅草駅前の老舗「神谷バー」入口です。
いつ行っても大混雑で入れません。
オリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0
P8062395.jpg

隅田川を眺めます。
アートフィルター「ドラマチックトーン」
P8062441.jpg

銀座線浅草駅に至る地下街です。
昭和テイスト満載です。
オリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0
アートフィルター「ポップアート」
P8062528.jpg

時にはこんなお店で呑みたくなります。
アートフィルター「ポップアート」
P8062540.jpg

ごちゃごちゃした写真ばかりになってしまいましたが、
レンズの解像力を楽しむ感じで(?)楽しめましたので良かったです。
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