ソニーα・マイクロフォーサーズのデジタル一眼カメラで撮影した動画や写真、初心者向けや撮影現場で使える撮影術や新製品レビューも豊富。クリスマスイルミネーションなど季節ごとの写真も充実しています。読み物としても充実させることを目指しています。
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2017/08/25 Fri 00:00 旅の写真 | 写真 | ソニーα

2017年函館旅行3日目、大沼公園の続編です

大沼公園後編 函館旅行シリーズ、第21回です。 いきなり余談から入りますが、当ブログは基本的に1記事あたり写真は7枚を基本としています。 写真家が作品を売り込む為にポートフォリオを用意しているような場合はともかく、 私の撮っているような素人写真など、たくさん並べたところで読み飛ばされるのがオチであります。 これまでのブログ運営上得た感覚で「自分には7枚が丁度良い」と考えて実践していますが、 他の方には他の方なりの独自のセオリーがあるはずで、その違いがそれぞれの「味」にもつながっているように思います。 そんなわけですので。 ブログ掲載を意識して撮り歩いている場合、私は「ここまでで記事いっこ分」などと、7枚単位でモノを考える習性がついてしまいました。 採用写真がここまでで10枚とれた!となった場合には、その先何とか14枚まで粘ってみる、みたいな。 記事が「前編・後編」に分かれるケースの大半はそういった「とれとれぴちぴち街写真」状態になることが理由です。 そこは現場でのノリ、というものもありますから厳密に「何が何でも7枚!」などとこだわっているわけではありません。

今回は汽車には乗りませんが、大沼公園駅

ということで今回は大沼公園の後編です(笑 滞在時間はトータルで1時間半程度でしたでしょうか、数字で見ると短時間ですが振り返りますと充実していたように思います。 DSC01728 JR大沼公園駅です。何ともハイカラな外観であります。 ホームひとつの小規模な駅ですが、特急は停まるわSLはやって来るわで、駅前は割と開けた印象です。 DSC01589 そんな駅前にある「沼の家」、大沼だんごで有名な老舗和菓子店であります。 「大沼だんご」とは、底を浅めに作られた重箱に小さなだんごを敷き詰めて、その上にあんこやみたらしを載せたものです。 以前にも利用したことはありますが賑わっている印象のお店です。売り切れ御免だってよ! DSC01590 前回も掲載した「ボートから撮った写真」に戻ります。 今回は歩いて散策ということはほとんどせず、脚漕ぎスワンボートからの遊覧が主でした。 曇り空だったのは残念ですが沖の方まで進んでみますと駒ヶ岳のすそ野が何となく見えまして、 やっぱり行けてよかったなあ、と思ったのでした。 DSC01789 ボートではいい汗かかせていただきましたが、陸に戻って気温を見てみたら21度。 正午近くだったのにこの涼しさは北海道ならでは!なのか!? と思っていましたら、数日前まではもっと暑かった、この気温が異常なのだそうです。そりゃそうか。 DSC01793

今回はこの辺で。

そんな感じで大沼公園で過ごした後、次の目的地へと移動していきました。 私個人的には大沼公園はやはり函館旅行では外せない。 晴れていたらここだけで一日過ごしてもいいぐらい。言い過ぎか?いや実際そう思います。 ゆったり大自然に包まれて時間を忘れて過ごすなんて、普段はできませんから。 次回は函館市内に戻りまして、別のところに訪問した際の記事となります。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m DSC01731
今回の
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2017/08/24 Thu 00:00 旅の写真 | 写真 | ソニーα

2017年函館旅行3日目、堂々大沼公園入り

大沼公園 函館旅行編、ついに第20回です。 どこまで続くんだこれ?とお思いの貴方、私も20回ぐらいで終わると思っていたんですが全然収まりませんでした(笑 ここからが本番!だっぜぇー! というわけで今回は大沼公園であります。 私個人的には函館旅行と言えば断固として外せません。 車を運転していたおじいちゃんに恐る恐る「行きたいです…」とお願いし、連れて行っていただきました。

悲願の大沼公園

函館旅行と言えば、その中で何をしたいか? 人それぞれ異なると思いますが私の場合、そのうちのひとつが「大沼公園」なのであります。 らっぴ・ハセストに匹敵するA級最重要事項の一つ。ここに行かずして何が函館観光か。 まあ大沼公園は函館市ではありませんのでそんなに大きな声では言えないのかもしれませんが(笑 今回無事行くことが出来ましたので、私としてはとても満足しています。

北海道と言えば街道沿いのお店でソフトクリーム

その前に。 北海道と言えばやはり、街道沿いのアイスクリーム屋さんではないでしょうか!?知らんけど そのうちのひとつ、駒ヶ岳牛乳・ピカタの森アイス工房であります。 DSC01672 もちろん私はこのお店を事前に存じ上げていたわけではありません。帰宅後に調べました。 ともあれこちらはアイスが美味しかった。私個人的に申し上げれば、北海道感満点の場所でありました。 ソフトクリームだけに絞った販売なのかと思いきや、アイスクリームの種類は豊富です。 だけど冬とかは商売になるのかこれ? DSC01676 私がいただいたのは「いちごラッシー」。 イチゴ味のフローズンヨーグルト的な味わいの一品であります。 私は乳成分たっぷりのボリューム感よりもフルーツ感の強い軽いものが好きなのであります。 とは言うものの、帰り着いてしまうと「おとなしくミルク味にしとけよ」という思いがふつふつと(笑 DSC01697 おお、いかめしまで売っているのか!? と、現場では思っていたんですけど写真でよく見たら「いかめしスナック」だったんですね(笑 DSC01677 余談ながら駅弁全国トップの「森駅名物いかめし」、値上げだそうです。 今まで値上げせずに売り続けていた方が奇跡なんだと思います。 適切に値上げしていって、ちゃんと利益を上げて、良いものをこれからも作り続けていただきたい。

やってきました大沼公園

そしてやってきました大沼公園! これ、これだ、これこそ函館旅行だ! とひそかに思いつつ「久し振りだねえフフン」みたいな顔をして歩いておりました。 曇ってるから駒ヶ岳が見えないって!?そんなこたぁどうでもいいんだよ、どうでもよくはないけどな! DSC01732 諸々の事情でスワンボートに乗ることになりました。 ペダルで漕ぎまくって前進する、あれです。 いい汗かいた!ちょっと大変だったけど、陸からは撮れない写真を撮ることができます。 DSC01746 大沼公園と言いますとやはり、この穏やかな湖面とそこに点在する陸地、という風景です。 以前には徒歩で散策したことももちろんありますが、今回はボートで思いっきり進んだのでありました。 晴れていたら遠くに駒ヶ岳を眺めることが出来る、絶景の地であります。 DSC01759

今回はこの辺で。

そんなわけで大沼公園編、次回に続きます。 本当は1回で終わらせるつもりでしたが、まあそこは気分ですね(笑 そんなに何度も行ける場所ではありませんので、その記録は大切にしたいのです。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m
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2017/08/23 Wed 00:00 旅の写真 | 写真 | ソニーα

2017年函館旅行3日目、北海道ならではの雄大な牧場に行ってきました

シャロレー牧場 函館旅行編、第19回となります。 初日は上野から水戸へ移動して終わりました。 2日目は水戸から福島・仙台を経由してついに函館入りしたところまでです。 3日目の今回からは終日函館及び道南諸地域で過ごします。 ホテルで目が覚めたのは9時。「ホテル・ラ・ジェント・プラザ函館北斗」に宿泊しました。 前夜は大浴場でゆったり足を伸ばし、真新しい快適な宿で、快適な目覚めであります。 DSC01585

3日目は新函館北斗からスタート

2日目の夜、私は函館山にのぼり、ベイエリアを歩きました。 そのまま函館市内に宿を押さえておけば良いところを私はあえて新函館北斗駅前に新設されたホテルを宿に選びました。 で、3日目は新函館北斗駅からスタートです。 8月初旬という「真夏」の季節なのに気温は21度。 暑がりの私にとっては快適な、幸先の良いスタートであります。 DSC01586 一人旅をしておりましたが、ここで合流です。 おじいちゃんおばあちゃん・ママ・むしゅめ(オール函館勢)が迎えに来てくれて、ここからは車に乗せてもらっての移動です。 向かったところは函館ではなく、大沼・森方面。

駒ヶ岳の麓「シャロレー牧場」

最初に向かったところは「シャロレー牧場」。 函館の北方、駒ヶ岳のふもとにある広大な観光牧場であります。 Air DOの機内パンフレットでも紹介されているそうですよ。 北海道産の和種馬を育てている牧場なのだそうです。 乗用馬の販売もしているとのことですが、いくらするのでしょうね? 大沼国道(国道5号)からちょっと入ったところにあります。 これは事前に場所を確認しておかないと探しづらいかも?みたいなところにありますが、 それはそれで北海道の自然に抱かれている感覚がして、良いなあと思いました。 DSC01662 雄大な北海道の自然をゆったりと感じています。 函館市街は都会ですので、こういう雰囲気を味わえるのは今回の旅行ではたぶんここだけ、なのではないかと思ったのです。 DSC01659 牧場に入り、馬が並んで食事しているところに近づきました。 「ん?なんだ?」みたいに馬たちがぬうっとこちらを向いたところを激写であります。 DSC01601 帰ってから写真を見返して、唐突にこれを思い出しました。 馬たちはめいめい草を食べているのですが、草を固めたものをエサとして自分の手で食べさせることもできます。 100円は安いですね。もっと取ってもいいんじゃないでしょうかね。 DSC01640 ママが「ギャー!手をベロベロされた!」と喜んでいるものですから 私もやってみようかなという気持ちになりました。 DSC01649 私もあげてみます。 確かに手を食べられてしまいますね。モゴモゴ、という感じです(笑 DSC01652 むしゅめは乗馬体験にチャレンジです。 牧場の方に綱を引いてもらいつつ敷地内を歩いてくれます。1000円は安いね! 最初はびくびくしていたむしゅめも慣れてきたらドヤ顔で殿様気分ですよ。 余談ですが「私も乗れますかね?」と尋ねたところ「重量オーバーです;」と、やんわりとNGでございました(笑 DSC01625

今回はこの辺で。

シャロレー牧場、良かったです。 また行きたい!と軽々に言うことはできないような場所にありますが、縁があったらまた必ず。 私たちは平日に行きましたので他に利用者はいませんでしたが、休日は混雑するのでしょうね。 価格設定も良心的ですので、この記事の写真をご覧になり興味を持たれた方であれば、満足できることと思います。 この先の記事でも、函館&道南エリアで過ごしたことを記事にしてまいります。 まだまだ続くよ! またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m
今回の
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2011/08/07 Sun 22:09 マイクロフォーサーズ
先日購入した「オリンパス PEN E-P3」を携えて函館旅行に出掛け、
その時撮りまくった写真を作例として掲載することを趣旨とした記事です。
今回は、SL函館大沼号に乗車した際の写真を掲載します。

最終日、飛行機が出るまでの時間を利用して、大沼公園へ往復してきました。
函館→大沼公園は、特急スーパー北斗。超満員でした。
青森からやって来て函館に到着した「スーパー白鳥」から乗り継ぐ人が大多数、
これも東北新幹線効果でしょうか。
で、大沼公園ですが、あいにくの曇り空。
あの綺麗で雄大な駒ケ岳は残念ながらお預けになりました。
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まあ仕方がない、また来る機会もあろうということで、
今回の主役、SL大沼公園号であります。
大沼公園駅に到着したところを撮影しました。
私が乗車したのは「森→函館」という、
1日1往復のSL函館大沼号にとっては「復路」にあたる走行時で、
しかも大沼公園駅入線時はSLは先頭で引っ張るのではなく、
最後尾にくっついてくる状態でした。
P7301084.jpg

ここで進路が逆になりますので(複雑ですね)、あらためてSLが引っ張っていく、
というわけなんですが…
私は知りませんでした、SLって後ろ向きでも普通に走れるんですね。
大沼公園から函館まで、先頭はこんな感じです。
P7301103.jpg

客車はこんな感じです。
満席ですかね?とても混雑していました。
着席している人が少ないようにも見えますが、
みんな席を立って車内の探索に出かけているのです(笑
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売店付き車両はこんな感じです。
売店ではオリジナルグッズや地元の特産品、お弁当などが売られていました。
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客車の最前部へ行くと、
SLのお尻が見えます。
今回はSL自身は逆向きで列車を引っ張っていますので、
お尻とは言っても、顔を見ることができました。
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余談ですがこの写真は「渡島大野駅」にて、
(理由はわかりませんが)停車していたときに撮ったものです。
渡島大野駅、5年後には「新函館駅」となって華々しく新幹線デビューする予定の場所ですが、
今は駅周辺はのどかな風景が広がっていました。
駅名票に貼られた「H70」というステッカーが、
とってつけた感満点で寂しくもあり、
新幹線がやって来るのをひとりで待っているようでもあり。
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客車の窓から車外をのぞむ。
アートフィルター「ドラマチックトーン」。
P7301155.jpg

そんなこんなで無事函館駅に到着。
最後尾にくっついていたディーゼル機関車です。
ごく僅かな区間ではありますが、
列車を逆さ向きに動かすために牽引する必要があり連結されていたわけです。
もしかして、後ろからちょちょっと押していたのだろうか?
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客車はこんな色をしていました。
14系客車です。銀河の色違い、何もかもみな懐かしい(ToT)
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私はSLが引っ張る列車に乗ったのが、今回が初めてでした。
もっと煙でモクモクになるのかと思ったら、それほどでもないんですね。
今の石炭はベトナム産だったか忘れましたが、煙の少ない石炭でしたっけ。
それでも堪能することができました。
北海道ではJRの列車、すなわち長距離列車、を「汽車」と呼ぶそうです。
対義語で函館市電は「電車」なのだそうで、
まさに私は汽車気分を味わうことができたなと、満足している次第です。

あ、E-P3の試し撮り日記の体をなしていない気がしてきましたので補足しますが、
パースの効いた写真は、たぶん12mmF2.0で撮ってます(笑

昭和のひとコマのような写真は、
アートフィルター「ラフモノクローム」。
P7301385.jpg

最後に。もっと寄れたかな。
アートフィルター「トイフォト」。
P7301442.jpg
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2008/06/07 Sat 01:21 ソニーα
翌朝は、5時半起床でした。
朝7時の札幌発函館行き「スーパー北斗2号」に乗車するためです。
昨夜はやはり疲れていたらしく、缶ビール1本で即落ちしたもので、
荷作り等何もしておらずかなりバタバタしたチェックアウトとなりました。
「安かったから」という理由で京王プラザホテルという札幌駅近くのホテルに宿泊したのですが、
これがもっと離れた場所の宿だったら確実に乗り遅れているところでした。

次の目的地は函館です。
今回の旅行は本来函館メインで計画しており、札幌・小樽へ行く予定ではなかったのですが、
いくつかの計画が(竜飛海底駅も含めて)フイになったため、出発前日に全面的に予定を見直し、
札幌を旅程に組み込んだのでした。

が、帰ってきて思うのは、やはりこれには無理があったようです。
札幌から函館まで250km以上離れており、これは東京~浜松ぐらいの距離に相当します。
我々本州の(北海道に疎い)人間は、北海道という言葉でひとくくりにしてしまっていますが、
実は各都市間の距離は相当に離れており、
とてもではありませんが「まとめて全部回ってくる」ことなどできません。

札幌~函館の移動感覚を「東京~小田原」ぐらいのイメージでとらえていましたが、
振り子式特急がフルスピードで駆け抜けて3時間かかる感覚はもはや「東京~名古屋」のそれに近く、
言うならば「一回の旅行で東京と名古屋を見て回る」のに近い時間的移動を必要とします。
でも、そうは言っても、札幌も函館もやっぱり「北海道」です。まとめて回ってみたいのですよね。
特に今回私はうつに瀕していますので、環境を思い切って変えることによって回復するという狙いも
あり(去年は仕事でサイパンロケへ行くことで一時的にでしたが回復できました)、
とにかく計画を詰め込んでいくことに主眼を置きました。

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さて、そんなわけですから、ただ単に函館へ行くわけでもありません。
その手前で「大沼公園」へ立ち寄ります。

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午前中じっくりかけて大沼公園を散策する計画です。
しかし残念ながら、大沼公園は私が滞在している間終始霧がたちこめる曇天でした。
駒ケ岳も見えませんでした。これは正直かなり残念でした。
個人的には、大沼公園散策は、ほとんど骨抜きになったと言ってもいい今回の旅行で、
最初から計画を立てていた数少ない旅程のひとつでしたので、
ここで曇ってしまったのは心底残念です。
まあ、雨が降るよりマシか。
そう思って、じっくり大沼公園を散策しました。

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観光客は少なく、ひとりで物思いにふけりながらまったりと散歩させてもらいました。
私はこの手の自然公園が好きで、放っといたら時間が許す限り何時間でも滞在していたいのですが、
キリがないのと残念ながら曇りということで今回は「4時間」と時間を決めて散策することにしました。

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大沼公園の散策は、雄大な景色を堪能することは残念ながら出来ませんでしたが、
それでも充分意義のあるものになりました。こんな公園近所に出来ないかな。
散策路途中のベンチでぼんやり考え事をしていたら、急激に発作が来たので、
必死でそれを振り払いつつ駅まで戻りました。
スーパー北斗に乗って、次は函館市に入ります。
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