ソニーα・マイクロフォーサーズのデジタル一眼カメラで撮影した動画や写真、初心者向けや撮影現場で使える撮影術や新製品レビューも豊富。クリスマスイルミネーションなど季節ごとの写真も充実しています。読み物としても充実させることを目指しています。
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2017/09/01 Fri 00:00 旅の写真 | 写真 | ソニーα

2017年函館旅行編、最終回です。

さらば函館 2017年函館旅行編第28回、最終回です。 上野から在来線で北上したとはいえこの回数になるとは思わなかった! 旅行記に徹して書こうと思い進めてきましたがどうでしょうね。 ただ、今回は総括も兼ねて機材のこともほんのちょっぴり書こうと思っています。

函館駅、そして函館空港

前回の記事で「箱館ハイカラ號に乗りました」ということを書きました。 この函館駅前電停までのほんの数分の旅、降りたところで撮ったのがこちらの写真です。 DSC02102 何だか昭和感のある景色だなあ、ということで、ちょっと加工してみました。 DxO Filmpack5で「60年代風」エフェクトをかけました。 DSC02102-2 その至近距離にある函館駅です。こちらは昭和風エフェクトは似合わなさそうですね。 待ち合わせ時刻まで残り少し、この近辺でおみやげを見たりお茶したりしておりました。 DSC02099 おじいちゃんに車でお送りいただき函館空港へ。 飛行機はちょっと遅れているようで余分に待つことになりましたがその時間を利用してお昼ごはんを食べることができました。 もっとも私は朝食でドッカリ海鮮丼をいただきましたので(笑)むしゅめの枝豆を横からつまみ食いする程度です。 DSC02116 ママはママで自分におみやげだそうです。北海道限定「甘納豆入り赤飯おにぎり」。 写真では1個しか写っていませんが実際はセブンイレブンをハシゴして買い占めております(笑 これが美味しいのだ、との事で帰還後少し分けてもらったら確かにいける。関東でも売ればいいのに。 余談になりますがこれを買う時コンビニに同行したんですけど「あたためますか?」と聞かれました。 「北海道はコンビニでおにぎりを買ったら『あたためますか?』と聞かれる文化がある」というのを思い出し、 後でママに「例えばさ、マグロのたたき、たらこ、明太子とか、そんな具のおにぎりでも温めるかどうか聞かれるのかな?」 と訊ねたところ「聞かれる」のだそうです。熱が通るのが嫌なら断ればいいだけの話、ということらしい。 DSC02103 そんな話をしながら函館空港でダラダラ待っていました。 飛行機を撮るのも久し振りな気がしたもので、掲載しときます(笑 DSC02119 ようやく搭乗した飛行機。 今回は往路は鉄道移動でしたから、私としては約6年ぶりの飛行機となります。 飛行機の中では今回の旅行の写真をずっと見返しておりました。 ここでほんのちょっぴり機材、てか写真の話をしますが、 このシリーズではPhotoshopを利用した画像加工を多用しています。撮って出しとの比率は半々ぐらいじゃないでしょうか。 特に「かすみの除去」は多用いたしました。 旅行全般で曇り空の中での活動が多かったこと、 もやがかったような風景の向こうに見せたいものがある、というシチュエーションが、 旅の重要ポイント(例えば福島県の海岸など)でたびたび訪れたこと。 ですから「実際にはそんな見え方はしていないのに」という写真がいくつかございます。 まあたまにはいいでしょう(笑 DSC02120 そして帰ってきました羽田空港。 行きでは記事16個もかけてようやく移動した距離を、帰りは一発で到着。 東京は蒸し暑かった。モワッとしてますよ。 DSC02133

今回はこの辺で。

この後はリムジンバスやら何やら乗り継いで、無事帰宅となったのでありました。 私にとっては久しぶりの大型旅行でした。お付き合いくださった方、ありがとうございます。 函館良かったです。それに至る水戸、福島、仙台、語弊はあるかもしれませんが良い旅だったと思っています。 また旅行したいですね。同じルートはちょっとしんどいかな(笑 ルートで思い出した!今回は上野~福島県浜通り~仙台~函館、と進んだわけですが、 実は「幻の第二案ルート」があったのです。もちろん飛行機ではないよ。 次に行く機会があったら、それを試してみましょうかね。いいなそれ。 その時にはまたお付き合いください! ともあれ、ありがとう函館!ありがとう夏休み! 次回はこのシリーズの「おまけ」となります。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m DSC01552
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2017/08/31 Thu 00:00 旅の写真 | 写真 | ソニーα

2017年函館旅行最後の宿「ラビスタ函館ベイ」で過ごした様子を掲載します

函館市内散策 2017年函館旅行編、第27回です。 堂々最終日、朝食をガッツリいただいてもう昼ご飯は入らないなあ。 そんな中、ママとむしゅめは実家で荷造り、私はその間お払い箱(笑 ママ「どっか行ってていいよ、写真撮りたいんでしょ」 むしゅめ「どっか行って」 というわけで待ち合わせは函館駅、少しの間私はフリーハンドを得たのでありました。

ベイエリアから函館駅に至る

とは言え自由時間は1時間半ほど。さほど広範囲に移動できるわけではありません。 ですので私は取捨選択をし、赤レンガ倉庫から函館駅までまったり散歩しながら撮り歩くか、ということにしました。 今回の旅行、上野駅でスタートして以来ずっと曇り空の中を進んできました。 が、ここでようやくと言うかついに青空、夏の到来です。 DSC02068 名残惜しくも金森赤レンガ倉庫、最後のショッピングです。 午前中だからでしょうか、それほど混雑していません。いくつかお土産を買い込みました。 読者プレゼントはございませんが(笑 DSC02060 北海道のキャラと言えばやはりOnちゃんですよね!知らんけど 東京でもたまにHTBショップとかやってますけど、やはり本場で見るのは一味違う気がします。 DSC02061 ベイエリアを後にして、函館駅に向かいます。 その際見かけたラビスタ函館ベイ、最後の景色であります。 ありがとうラビスタ、今回も素晴らしい思い出をありがとう。 観光ホテルにちょっとウルウルしたのはここだけの秘密ですが正直思い入れ過ぎかな、とも思います(笑 DSC02073 この日は今回の旅行最大の暑さとなりました。日向だとじっとしているだけで汗をかく陽気です。 そんなわけで、自販機で飲み物を買いました。 この旅行初のガラナ、北海道名物であります。 DSC02077 赤レンガ倉庫から函館駅までは、少々距離があります。 歩けない距離というわけではありませんが、夏の日差しの下ではどうかな。 というわけでこの際市電に乗ろう!と思い立ち、走っている市電を撮りまくっておりました。 DSC02082 時刻表を見ていましたら間もなく「箱館ハイカラ號」がやってくるらしい! ならば、ということで余分に待つこと10分ぐらい、やってきました鮮やかな赤とクリーム色のツートンカラー。 箱館ハイカラ號はそれほど頻繁に走っていないので、その点はラッキーでした。 これに乗って函館駅へと向かったのでありました。 DSC02091

今回はこの辺で。

函館市内はベイエリアのみならず五稜郭、駅前繁華街、元町ももっと掘り下げることができる、 この程度の滞在では到底フォローしきれるものではありません。 箱館ハイカラ號に揺られながら心の中で誓いました。また来るぜ! 次回いよいよ最終回、2017年函館旅行編もグランドフィナーレであります。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m DSC02057
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2017/08/30 Wed 00:00 旅の写真 | 写真 | ソニーα

2017年函館旅行最後の宿「ラビスタ函館ベイ」で過ごした様子を掲載します

ラビスタ函館ベイの朝食バイキング 2017年函館旅行編、第26回です。 旅行はいよいよ最終日、4日目の朝を迎えました。 ここからはペースが上がると思います(笑)もう書ききった気がするなあ。 だけどまだまだ続くのだ!よろしく!

「ラビスタ函館ベイ」は何故函館有数の人気ホテルになれたのか

さて、私は今回の旅行で初めてこの日「朝食」をいただきました。 いや別に朝食が無くても私は困らないんですよ?普段1日1食ですし(笑 でもこのラビスタの朝食だけは楽しみにしておりました。 朝食ブッフェ「北の番屋」であります。 ラビスタ函館ベイの魅力は多々ございます。 ベイエリア至近の立地、大正浪漫というコンセプト、高層階からの眺望、最上階の源泉かけ流し温泉… それらを押しのけて世間的な魅力第一位がこの朝食バイキングなのであります。 朝食は朝6時半から。私は「朝食は殺人的混雑をする」ことを知っていましたので、 「朝6時半、スタートと同時に駆け付ける」ことを提案、私たち一行は準備をして開店一番駆け付けました。 それなのに、ああそれなのに。既にエレベーターまで続く大行列が。 DSC02048 このラビスタ函館ベイの朝食バイキングは実はこの手の旅行好きには有名でして、 「朝食バイキングランキング!」というような特集がされる時には高確率で採り上げられるという、 朝食バイキング界の雄なのでした。 朝食バイキングの目玉はこれ、セルフ海鮮丼であります。 今でこそあちこちで見られる海鮮丼盛り放題、このホテルが開業した9年前にはまだまだ少なかった記憶があります。 近年ドーミーイン系列のビジネスホテルが朝食に力を入れているのもこのラビスタ函館ベイの成功があったからだ、 と私は勝手に思っております。それ以前のドーミーインの朝食は普通だったように思うので。 まぐろサーモンいくらイカ甘えび盛り放題です。ウニがあれば完璧でしたがさすがに無理か(笑 DSC02041 他にも北の大地のグルメ満載、種類が多くて全部食べるのは無理だな! もちろん洋食もありますよ。パンとかベーコンとか。 でもここではやはり和食バイキングがおすすめです。てかこれを食べないと行った気がしない! DSC02039 バイキングの盛り付けエリアは大行列、しかし席についてしまうと意外に空いています。 …と思ったのも束の間、10分もしないうちにこれが満席になります。ガッつき過ぎだろオマエモナー DSC02047 キャー、ラビスタ名物海鮮丼バイキング! バイキングではあるんですけど取りに行ったら大行列。 ですから私はお替り分も合わせて2杯ゲットであります。海鮮丼だけでいいのだ(笑 DSC02046 そんなこんなでスッタモンダの朝食が終わり、部屋に戻る途中エレベーターホールで撮った景色です。 こちらは駅側、函館山や赤レンガ倉庫の反対側の眺望です。 過去に一度こちら向きの部屋に泊まったことがありましたが、ちょっとテンションが違ったなあ。 やはりラビスタでは山側に泊まりたいものだ、と思いました。 DSC02050

今回はこの辺で。

そんな感じでラビスタで過ごした時間はあっという間に過ぎていきました。 チェックアウト時の名残惜しさたるや。 また来ます、ありがとうございました、と、部屋を退出するときそっと一礼したのでありました。 次回は帰路につく前のほんのひと時、ちょっぴり撮り歩いたものを掲載します。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m DSC02051
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2017/08/29 Tue 00:00 旅の写真 | 写真 | ソニーα

2017年函館旅行最後の宿「ラビスタ函館ベイ」で過ごした様子を掲載します

ラビスタ函館ベイ 2017年函館旅行編、第25回です。 実は佳境に突入しているこの函館旅行シリーズ、そろそろエンディングが近付きつつあります。 ですがまだまだネタはあるのだ、たぶん! というわけで4日間の函館旅行の3日目夜、今宵のお宿の話になっていくのでありました。

函館ベイエリア屈指の人気ホテル「ラビスタ函館ベイ」

今や函館ベイエリア有数の人気ホテルとなった「ラビスタ函館ベイ」、 前々回ではチェックイン前に1階ロビー近辺の写真を掲載しつつ私の愛着度合いを書きました。 今回はホテルで過ごした中で掲載できる写真を(笑)載せてまいります。 部屋はデラックスツイン33.6㎡。ちょっと広めのお部屋です。 奥の窓側は掘りごたつみたいになっていて、眺望をながめつつ一杯やれるような構造になっています。 DSC01936 その窓から眺めることが出来る景色です。 ベイエリア、赤レンガ倉庫街を一望できます。 この眺望がラビスタ函館ベイの売りのひとつ、だと思います。 DSC01937 隣接する飲食店モール「函館ベイ美食倶楽部」など、函館は外食するスポットも多数あります。 私個人的には「ラッキーピエロ&ハセガワストア」が定番だったりもしますが今回は初めて、 ラビスタ函館ベイ併設のレストランを利用しました。個室でございます。 DSC01956 料理は充分でおなかいっぱい、味も美味しいと思いました。 唯一メインであるはずの肉料理がちょっとショボいかな?と思いましたが、 値段(素泊まりからの上乗せ分)を考えますと不満というわけでもなく。 函館の夜は更けてゆきます。 DSC01963 昼間も撮った通路ですが、やはり夜の方が撮りやすい。 外の光が入ってきませんからいわゆるひとつのミックス光になりにくい。 まあ好き好きなんですけど。 DSC01966 部屋に戻りまして窓から夜景を撮ってみます。私はベストを尽くしました。 もやがかかっていてどうにも煮え切らない風景ですが実際はもっと赤レンガ感があって良かったなあ。 まあここは行ってナンボです。 競争率が上がるのでおススメはしませんが、ラビスタの本気はこんなものではない!(笑 DSC01970

今回はこの辺で。

さて、この夜私は今回のシリーズ最大のチョンボをしました。 赤レンガ倉庫街は夜、ショップが閉まった後もライトアップがされています。 私はそれを当て込んで、この後ひとりで撮りに出るつもりでおりました。 しかし!そろそろ出掛けようかと思っていた23時にライトアップが全消灯!バチーンと明かりが消えてしまいました。 「函館の夜撮り」としてひそかに楽しみにしていたものを、完全にスルーしてしまったのであります。 痛恨の一撃、不覚を取りました。布団に入っても眠れなかったほどです。 まあ仕方がない、もう少し早い時間帯で行くことが出来たのにそこを私は仮眠で潰してしまった。 次回はこのような失態はしない、そう決意した函館の夜でございました。 次回からは旅行4日目、最終日であります。フィナーレは近いよ!(笑 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m
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2017/08/28 Mon 00:00 旅の写真 | 写真 | ソニーα

おみやげ探しも兼ねて函館ベイエリアの散策

ベイエリア 2017年函館旅行編、第24回です。 前回の記事で今宵の宿「ラビスタ函館ベイ」に到着しました。 夕食もホテルでいただく予定でしたがそれまでには少し時間の余裕がありましたので、 この時間を利用して隣接する観光エリア・赤レンガ倉庫一帯を散策しようとなりまして。 おみやげも買ってしまおう!ということであります。 読者プレゼントはございませんが(笑

金森赤レンガ倉庫

函館屈指の観光地、赤レンガ倉庫。 横浜にも『赤レンガ倉庫』がありますね。先進的貿易港ならではの風景、なのかもしれません。 DSC01946 ただしその生い立ちというか経緯には違いがありまして。 横浜赤レンガ倉庫はもともと横浜税関の保税倉庫(海外から到着した荷物を通関させるまで一時保管するための倉庫)でしたが、 函館赤レンガ倉庫はいわば民間企業のレンタル倉庫としてスタートしたそうです。 余談ながら「かねもり」と読むそうです。「かなもり」ではございません。 「赤レンガの建物を利用したショッピングモール」になったのは昭和63年なのだそうですね。 それ以前は本当に「倉庫」として利用していたそうです。 現在も日々新しくお店が増えている様子で、前回(とは言っても6年前ですが)訪れたときには無かったお店が出来ていたり。 DSC01944 金森赤レンガ倉庫にはもう一度行くことになりますので、また記事になるのではないかな? そうやってこのシリーズは記事数がどんどん延びていくのであります(笑 DSC01945

はこだて明治館

さて、函館の赤レンガ倉庫というと金森倉庫、地元の方も赤レンガ倉庫とは呼ばず「金森」と呼ぶみたいなんですけど、 この一帯すべてが「金森」というわけではないようで。 こちら「はこだて明治館」は別の企業グループによる運営であるそうです。 こちらも立派な観光地、中に入るとショップやら工房やら盛りだくさんです。 DSC01941 まるかつグループという会社だそうで、 上述の金森と合わせてベイエリア二大勢力という様相を呈しています。 はこだて明治館は元々明治時代に建てられた「函館郵便局」のたてものを使用しているそうで。 なるほどこの建物に入りますと中央は大きな吹き抜け空間になっていて、言われてみればたしかに郵便局的ですね。 建物の外にはこのようにポストも残っています。 DSC01942 余談ながらこの界隈に「箱館高田屋嘉兵衛資料館」なんてあったんですね。 今まで気付かなかった!今回も見逃した! 次回行った時には見学させていただきます。高田屋嘉兵衛は男でござるっ!

北海道みやげ「北海道サイコロキャラメル」

さて、おみやげですけれども。 北海道定番のお土産って色々あるじゃないですか。 白い恋人、花畑牧場、ロイズのチョコ、トラピストクッキー、書き出すとキリがないわけですけれども、 今回私は「自分へのおみやげ」にこれをチョイス。 北海道限定『北海道サイコロキャラメル』であります。 DSC01947 明治の有名な商品「サイコロキャラメル」は昨年はじめに生産終了、 私個人的には(普段買わないくせに)残念なニュースだと思ったのですが、 そこから数か月ぐらいで「北海道限定」で生産再開していたということを、私は今回初めて知りました。 生産者の道南食品は現在明治グループとの事ですから、いわば公式に復活、ということだったのでしょう。 お土産屋さんではよく見かけました。 なぜ「サイコロキャラメルが北海道限定」なのか。 やはりこの番組があったから、ですよね。『水曜どうでしょう』 この番組の中の名物企画「サイコロの旅」、 サイコロを振って出た目が指示する先に移動する、それを繰り返して札幌に帰還することが目的というもので、 そこで登場した小物「サイコロ」が、明治サイコロキャラメルだったのであります。 というわけで、北海道限定サイコロキャラメルの更に限定版、「水曜どうでしょう北海道サイコロキャラメル」なるものも存在し、 主にHTBの売店で売られているらしいですがこれは機会があれば手に入れたいなあ。 サイコロキャラメルはこんな感じです。 まさしくリバイバル。懐かしいぞこれ。 DSC02138

今回はこの辺で。

というわけで赤レンガ近辺の散策記事でした。 記事を書いているとまた行きたくなる、ふつふつとそんな気持ちが沸き上がってきます。 我ながら函館大好きっ子だなあとつくづく思いますね。 だからこのシリーズはもう少し続くんじゃ(笑 次回はホテルの話になると思います。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m
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2017/08/27 Sun 00:00 旅の写真 | 写真 | ソニーα

2017年函館旅行3日目の宿は毎度おなじみのこちら

ラビスタ函館ベイ 2017年函館旅行編、第23回です。 北海道入りしてからは道南地方を行ったり来たり、ガッツリ楽しませていただいています。 函館では私はもっぱらベイエリア、函館駅~函館山あたりで過ごすことが多いです。 五稜郭は今回時間が足りずやむなくスルー、という話は少し前の記事でも書きましたし、 たぶん最後の記事で総括する際にも触れることになると思います。とこれは伏線。 ともあれ今回は今宵の宿にチェックインであります。お前にチェックインは沢田研二。

函館ベイエリア屈指の人気ホテル「ラビスタ函館ベイ」

今宵のお宿は「ラビスタ函館ベイ」。 今や函館ベイエリア屈指の観光ホテルとして名を馳せております。 「函館 観光 ブログ」とかで検索しましたら、このホテルの宿泊記が山ほどもヒットいたします。 DSC01926 「ドーミーイン」などで知られる共立メンテナンスというホテルグループのリゾートホテル旗艦店のひとつ。 私個人的にもこのグループのホテルには機会あるごとにお世話になっています。 このラビスタ函館ベイは、「ラビスタ」と名付けられたホテルの一号店、だったはず。 大正浪漫がテーマの素敵なホテルなのですよ。 余談、というか自慢話になるのかこれ? とかく「見る目が無い」と評判の私ですが、このホテルについてだけは先見の明を誇りたい! 開業1ヶ月経過ぐらいの、まだ全然ガラガラの時期から私は函館旅行の際の常宿にしてきました。 場所はベイエリアの中心部、13階建てだっけ?この界隈では屈指の高層巨大ホテルであります。 このホテルの売りのひとつに「眺望」もあるんですけどその話もこの先出てくるかも。 DSC01927 1階はロビー・レストラン・カフェ・売店です。 この雰囲気は私も好きでして、ラビスタ大好きっ子の私に「来たなぁ」と思わせるにじゅうぶん。 DSC01798 カフェはこの雰囲気です。以前にも利用させてもらったことがあります。 予約しようと思ってもいつも満室の人気ホテルですが、この時間帯はチェックインの時刻より少し早かったこともあり落ち着いた雰囲気でした。 この後1階は「何をするにも行列」の風景に変わるのであります。 DSC01932 カフェ隣接の売店です。 北海道のおみやげ、というと今ではある程度定番化しているようで、どのお店に行っても似た品揃えなんですけど、ここはちょっと違います。 「ラビスタブランド」のお土産が多数置かれておりまして、「ラビスタに泊まった記念にいかがです?」感がすごいです。 DSC01929 ロビーの裏側、という場所にある、レストランに続く通路です。 私は今回初めて写真に撮りました。 前の記事で「夜はラッキーピエロとハセガワストア」と書きましたがそれは本当の話でありまして、 それ以外の夕食をとった記憶がほとんどありません(笑 DSC01938

今回はこの辺で。

ラビスタ愛爆裂の私でございます。人気宿になったのが本当に残念だ!(笑 この上は無理やりでもゆったり過ごさせていただきます! だからラビスタ函館ベイ編は次回も続くのだ! またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m DSC01931
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2017/08/26 Sat 00:00 旅の写真 | 写真 | ソニーα

2017年函館旅行3日目、旧函館区公会堂へ行きました

旧函館区公会堂 2017年函館旅行編、第22回です。 大沼方面から函館市内に戻りまして、ここからはベイエリアあたりで過ごした記事になります。 このシリーズを第一回からご覧くださっている方がどれだけおられるか分かりませんが、 函館旅行だな!感がビンビンいたしますでしょう? この空気、この肌触りこそ函館よ!

元町のランドマーク・旧函館区公会堂

そんなわけで函館の観光地と言えば!というノリで歩いています。 旧函館区公会堂は元町エリア最大級の施設でありまして、 隣接する元町公園や、あれは名前がついているんでしょうかね、甘味やお土産屋さんが並んでいる修学旅行生向けみたいな通り。 そういう観光地然としたエリアになっているわけですけれども、そこにある歴史的施設はガチでございます。 明治以来の建物とか、いっぱいあるのです。 旧函館区公会堂はそのボス的存在、と言っていいでしょう。知らんけど DSC01807 上で何となく「元町のランドマーク」とか書いてみましたが、公式サイトでも「元町のランドマーク」って書かれてるじゃんかよ! 函館の歴史の息吹を感じよ! 北の鹿鳴館、という異名があるとかないとか。 函館の町会所として建てられまして、日本人の設計で西洋建築を取り入れつつ日本的なものも随所に仕込むという意欲的な建物だとの事です。 パトロンは相馬哲平。函館、いや北海道一の大商人であり、その居宅は今も「旧相馬邸」として現存しているという。 函館の方は「この街には歴史がありませんから…」とおっしゃることが多いんですけれども、んなこたーない。 明治以降に関しては横浜、神戸に匹敵する遺産が山ほど残っているのでございます。 DSC01825 というわけで明治維新を描いた大河漫画、みんな大好き「風雲児たち」 こちらもよろしく!祝NHKドラマ化!! 海側は見晴らしの良い、いかにもという函館らしい良い景色を眺めることができます。 一方の山側はこの通り、うっそうとした(笑 坂道の街の特徴ですよね、海側と山側。これはこれで素敵だと思うのです。 DSC01905 旧函館区公会堂のメインホール、2階大広間です。町会所やで? このモダンさは大いに評価され、のちに皇太子時代の大正天皇、摂政時代の昭和天皇も来訪されたという。 当時函館は北海道最大の都市、江戸末期の開港交渉でも「函館を開かんでどうする」と諸外国から総ツッコミされたというほどの世界的な要衝であり、 それはこの函館区公会堂が建設された明治末期においても変わらないのでした。 いわば「函館が輝き始めた」時代の建物なのであります。 DSC01904

ドレスを着て撮影!

さて、この旧函館区公会堂では、レンタルドレスを着用して自由に行動することができる、というプランがあります。 メイク1000円・ドレスレンタル1000円でハイカラな出で立ちに変身し、ハイカラな館内で撮影などご自由に、というわけです。 うちのむしゅめはこれが大好きで、今回もやってまいりました。 乙女心に火をつける!素敵なアトラクションであります。 今回私はドレス選びから撮影に至るまで携わりましたが、驚いたのはメイクさんの手際ですね。 上手で、手が早く、つかず離れずのコミュニケーションのバランスがとれているのです。 髪だけ&巻かない(ウィッグ使用)とはいえ、これは大したものだ。 ご本人の実力&数をこなすことで培われているのでしょう。 仕事柄ヘアメイクの上手下手には多少は敏感だったりします。 現場によってはヘアメイクはカメラ以上に出来に影響することも知っているつもりです。 その上で、こういう手もあるんだな!と勉強になりました。 DSC01831-2 肝心のハイカラ衣装撮影写真は、掲載しません(笑) そんなこんなで旧函館区公会堂を後にしました。 山を下っている時に通った旧イギリス領事館の入り口ですね。 この写真を撮った理由は、アジサイであります。 8月上旬やで!?まだアジサイを見ることができるとは思いませんでした。 聞けば函館はソメイヨシノの満開がゴールデンウィーク明けあたりなのだそうで。 私の住む東京都はそれだけ時差(?)があるのは分かりますが、実際に見ますと感慨深いというか。 DSC01925

今回はこの辺で。

というわけで、旧函館区公会堂についてはおしまいです。 もっといっぱい撮ったんだけどなあ。今回はピンとくる写真をあまり撮れなかった。 いいさ、次に行った時にはガッツリ撮らせていただくことにしますよ。 次回は3日目の宿舎にチェックイン、その時の記事となります。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m DSC01917
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2017/08/25 Fri 00:00 旅の写真 | 写真 | ソニーα

2017年函館旅行3日目、大沼公園の続編です

大沼公園後編 函館旅行シリーズ、第21回です。 いきなり余談から入りますが、当ブログは基本的に1記事あたり写真は7枚を基本としています。 写真家が作品を売り込む為にポートフォリオを用意しているような場合はともかく、 私の撮っているような素人写真など、たくさん並べたところで読み飛ばされるのがオチであります。 これまでのブログ運営上得た感覚で「自分には7枚が丁度良い」と考えて実践していますが、 他の方には他の方なりの独自のセオリーがあるはずで、その違いがそれぞれの「味」にもつながっているように思います。 そんなわけですので。 ブログ掲載を意識して撮り歩いている場合、私は「ここまでで記事いっこ分」などと、7枚単位でモノを考える習性がついてしまいました。 採用写真がここまでで10枚とれた!となった場合には、その先何とか14枚まで粘ってみる、みたいな。 記事が「前編・後編」に分かれるケースの大半はそういった「とれとれぴちぴち街写真」状態になることが理由です。 そこは現場でのノリ、というものもありますから厳密に「何が何でも7枚!」などとこだわっているわけではありません。

今回は汽車には乗りませんが、大沼公園駅

ということで今回は大沼公園の後編です(笑 滞在時間はトータルで1時間半程度でしたでしょうか、数字で見ると短時間ですが振り返りますと充実していたように思います。 DSC01728 JR大沼公園駅です。何ともハイカラな外観であります。 ホームひとつの小規模な駅ですが、特急は停まるわSLはやって来るわで、駅前は割と開けた印象です。 DSC01589 そんな駅前にある「沼の家」、大沼だんごで有名な老舗和菓子店であります。 「大沼だんご」とは、底を浅めに作られた重箱に小さなだんごを敷き詰めて、その上にあんこやみたらしを載せたものです。 以前にも利用したことはありますが賑わっている印象のお店です。売り切れ御免だってよ! DSC01590 前回も掲載した「ボートから撮った写真」に戻ります。 今回は歩いて散策ということはほとんどせず、脚漕ぎスワンボートからの遊覧が主でした。 曇り空だったのは残念ですが沖の方まで進んでみますと駒ヶ岳のすそ野が何となく見えまして、 やっぱり行けてよかったなあ、と思ったのでした。 DSC01789 ボートではいい汗かかせていただきましたが、陸に戻って気温を見てみたら21度。 正午近くだったのにこの涼しさは北海道ならでは!なのか!? と思っていましたら、数日前まではもっと暑かった、この気温が異常なのだそうです。そりゃそうか。 DSC01793

今回はこの辺で。

そんな感じで大沼公園で過ごした後、次の目的地へと移動していきました。 私個人的には大沼公園はやはり函館旅行では外せない。 晴れていたらここだけで一日過ごしてもいいぐらい。言い過ぎか?いや実際そう思います。 ゆったり大自然に包まれて時間を忘れて過ごすなんて、普段はできませんから。 次回は函館市内に戻りまして、別のところに訪問した際の記事となります。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m DSC01731
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2017/08/24 Thu 00:00 旅の写真 | 写真 | ソニーα

2017年函館旅行3日目、堂々大沼公園入り

大沼公園 函館旅行編、ついに第20回です。 どこまで続くんだこれ?とお思いの貴方、私も20回ぐらいで終わると思っていたんですが全然収まりませんでした(笑 ここからが本番!だっぜぇー! というわけで今回は大沼公園であります。 私個人的には函館旅行と言えば断固として外せません。 車を運転していたおじいちゃんに恐る恐る「行きたいです…」とお願いし、連れて行っていただきました。

悲願の大沼公園

函館旅行と言えば、その中で何をしたいか? 人それぞれ異なると思いますが私の場合、そのうちのひとつが「大沼公園」なのであります。 らっぴ・ハセストに匹敵するA級最重要事項の一つ。ここに行かずして何が函館観光か。 まあ大沼公園は函館市ではありませんのでそんなに大きな声では言えないのかもしれませんが(笑 今回無事行くことが出来ましたので、私としてはとても満足しています。

北海道と言えば街道沿いのお店でソフトクリーム

その前に。 北海道と言えばやはり、街道沿いのアイスクリーム屋さんではないでしょうか!?知らんけど そのうちのひとつ、駒ヶ岳牛乳・ピカタの森アイス工房であります。 DSC01672 もちろん私はこのお店を事前に存じ上げていたわけではありません。帰宅後に調べました。 ともあれこちらはアイスが美味しかった。私個人的に申し上げれば、北海道感満点の場所でありました。 ソフトクリームだけに絞った販売なのかと思いきや、アイスクリームの種類は豊富です。 だけど冬とかは商売になるのかこれ? DSC01676 私がいただいたのは「いちごラッシー」。 イチゴ味のフローズンヨーグルト的な味わいの一品であります。 私は乳成分たっぷりのボリューム感よりもフルーツ感の強い軽いものが好きなのであります。 とは言うものの、帰り着いてしまうと「おとなしくミルク味にしとけよ」という思いがふつふつと(笑 DSC01697 おお、いかめしまで売っているのか!? と、現場では思っていたんですけど写真でよく見たら「いかめしスナック」だったんですね(笑 DSC01677 余談ながら駅弁全国トップの「森駅名物いかめし」、値上げだそうです。 今まで値上げせずに売り続けていた方が奇跡なんだと思います。 適切に値上げしていって、ちゃんと利益を上げて、良いものをこれからも作り続けていただきたい。

やってきました大沼公園

そしてやってきました大沼公園! これ、これだ、これこそ函館旅行だ! とひそかに思いつつ「久し振りだねえフフン」みたいな顔をして歩いておりました。 曇ってるから駒ヶ岳が見えないって!?そんなこたぁどうでもいいんだよ、どうでもよくはないけどな! DSC01732 諸々の事情でスワンボートに乗ることになりました。 ペダルで漕ぎまくって前進する、あれです。 いい汗かいた!ちょっと大変だったけど、陸からは撮れない写真を撮ることができます。 DSC01746 大沼公園と言いますとやはり、この穏やかな湖面とそこに点在する陸地、という風景です。 以前には徒歩で散策したことももちろんありますが、今回はボートで思いっきり進んだのでありました。 晴れていたら遠くに駒ヶ岳を眺めることが出来る、絶景の地であります。 DSC01759

今回はこの辺で。

そんなわけで大沼公園編、次回に続きます。 本当は1回で終わらせるつもりでしたが、まあそこは気分ですね(笑 そんなに何度も行ける場所ではありませんので、その記録は大切にしたいのです。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m
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2017/08/23 Wed 00:00 旅の写真 | 写真 | ソニーα

2017年函館旅行3日目、北海道ならではの雄大な牧場に行ってきました

シャロレー牧場 函館旅行編、第19回となります。 初日は上野から水戸へ移動して終わりました。 2日目は水戸から福島・仙台を経由してついに函館入りしたところまでです。 3日目の今回からは終日函館及び道南諸地域で過ごします。 ホテルで目が覚めたのは9時。「ホテル・ラ・ジェント・プラザ函館北斗」に宿泊しました。 前夜は大浴場でゆったり足を伸ばし、真新しい快適な宿で、快適な目覚めであります。 DSC01585

3日目は新函館北斗からスタート

2日目の夜、私は函館山にのぼり、ベイエリアを歩きました。 そのまま函館市内に宿を押さえておけば良いところを私はあえて新函館北斗駅前に新設されたホテルを宿に選びました。 で、3日目は新函館北斗駅からスタートです。 8月初旬という「真夏」の季節なのに気温は21度。 暑がりの私にとっては快適な、幸先の良いスタートであります。 DSC01586 一人旅をしておりましたが、ここで合流です。 おじいちゃんおばあちゃん・ママ・むしゅめ(オール函館勢)が迎えに来てくれて、ここからは車に乗せてもらっての移動です。 向かったところは函館ではなく、大沼・森方面。

駒ヶ岳の麓「シャロレー牧場」

最初に向かったところは「シャロレー牧場」。 函館の北方、駒ヶ岳のふもとにある広大な観光牧場であります。 Air DOの機内パンフレットでも紹介されているそうですよ。 北海道産の和種馬を育てている牧場なのだそうです。 乗用馬の販売もしているとのことですが、いくらするのでしょうね? 大沼国道(国道5号)からちょっと入ったところにあります。 これは事前に場所を確認しておかないと探しづらいかも?みたいなところにありますが、 それはそれで北海道の自然に抱かれている感覚がして、良いなあと思いました。 DSC01662 雄大な北海道の自然をゆったりと感じています。 函館市街は都会ですので、こういう雰囲気を味わえるのは今回の旅行ではたぶんここだけ、なのではないかと思ったのです。 DSC01659 牧場に入り、馬が並んで食事しているところに近づきました。 「ん?なんだ?」みたいに馬たちがぬうっとこちらを向いたところを激写であります。 DSC01601 帰ってから写真を見返して、唐突にこれを思い出しました。 馬たちはめいめい草を食べているのですが、草を固めたものをエサとして自分の手で食べさせることもできます。 100円は安いですね。もっと取ってもいいんじゃないでしょうかね。 DSC01640 ママが「ギャー!手をベロベロされた!」と喜んでいるものですから 私もやってみようかなという気持ちになりました。 DSC01649 私もあげてみます。 確かに手を食べられてしまいますね。モゴモゴ、という感じです(笑 DSC01652 むしゅめは乗馬体験にチャレンジです。 牧場の方に綱を引いてもらいつつ敷地内を歩いてくれます。1000円は安いね! 最初はびくびくしていたむしゅめも慣れてきたらドヤ顔で殿様気分ですよ。 余談ですが「私も乗れますかね?」と尋ねたところ「重量オーバーです;」と、やんわりとNGでございました(笑 DSC01625

今回はこの辺で。

シャロレー牧場、良かったです。 また行きたい!と軽々に言うことはできないような場所にありますが、縁があったらまた必ず。 私たちは平日に行きましたので他に利用者はいませんでしたが、休日は混雑するのでしょうね。 価格設定も良心的ですので、この記事の写真をご覧になり興味を持たれた方であれば、満足できることと思います。 この先の記事でも、函館&道南エリアで過ごしたことを記事にしてまいります。 まだまだ続くよ! またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m
今回の
撮影機材
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