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ソニーα・マイクロフォーサーズのデジタル一眼カメラで撮影した動画や写真、初心者向けや撮影現場で使える撮影術や新製品レビューも豊富。クリスマスイルミネーションなど季節ごとの写真も充実しています。読み物としても充実させることを目指しています。
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 ソニーαとマイクロフォーサーズの一眼カメラを使って撮影した、
 写真や動画を掲載しているブログです。

2019/07/03 Wed 21:08 ブログ | ブログ | 当サイトについて
唐突に更新してみたりする。
当ブログにお越しくださった方、初めまして。
以前からご覧くださっている方、お久しぶりです。

新しいカメラを買いました


この記事では簡単に近況のみご報告します。 4月末、ゴールデンウィーク直前の時期に新しいカメラを買いました。 レンズ交換式としては『GH5S』以来、1年3ヶ月ぶりとなります。 ソニー『α7III』です。 DSC09364.jpg 発売されて1年以上経つカメラですからこんな場末のサイトで今更のレビューは不要。 その上で『感想』を申し上げるならば、 【ポジティブファクター】 ・よくできたカメラだと思います。買って良かったと思います ・『いくつかの機能』がものすごく使える。私には合っている 【ネガティブファクター】 ・操作性などは『やっぱりスタンダード機』ですね。微妙に劣る ・高感度、ISO12800ぐらいまでならα7SIIと同等に使えるかと思ったがそこは高感度番長の圧勝 【結論】 ・いいよα7III、元取れてるよ、毎日なでなでしてるよ といった感じでしょうか。

現場では『2カメ体制』が確立


自己紹介も込めて簡単に申しますと、 現在、仕事で女性の動画撮影をすることが多いです。 AVではないのですが、露出度の高い映像を撮ることがますます増えてきました。 上述のα7IIIも、『写真を撮るためのシャッターボタン』よりも『動画を撮るための録画開始ボタン』を押す方がはるかに(!)多い状況になっています。 私の職場は完全なるワンオペ、セッティングから撮影、編集まですべて一人でやっています。 以前のような『プロカメラマンの横で、その仕事を見る』という機会が激減したことで現場で刺激がなくなってしまったので、 新たな映像の見せ方、アイディアを吸収するのにちょっと難儀してますね(笑 で、私一人で撮影する現場ですけれども。 カメラ2台以上を同時に回す状況になって、しばらく経ちます。 我が家で申しますと、『α7III』『α7SII』の2台体制に加えて、状況次第で『パナソニックGH5S』を投入します。 GH5Sが一段下の扱い、のような書き方をしてしまいましたが、私はGH5Sラブですからね。 α7SIIは三脚に固定してフィックス、α7IIIは手持ちを基本にしていますが、現場で(私が)グダグダになってきたらその境界線は消滅、 三脚に載せるカメラを取り替えたり、レンズをとっかえひっかえしたり、状況次第で運用が乱れ飛びます。 DSC09366.jpg

今回はこの辺で


と、実にあっさりしていますがこのあたりでおしまいです。 久しぶりに記事を書きました。元々ヌルいブログがさらにヌルくなりましたね。恐縮です! コメントで『令和最初の記事を』とくださった方、Twitterで『レビューよろしく』とくださった方、ありがとうございました。 そのレスに心を動かされ、この記事を書いています。 あと、 「書くならα7IIIのレビュー書け。『一緒に飯食った』記事なんか誰も興味ないからな」 と言ってくれた友人に、深く感謝いたします。 newDSC04633.jpg ご覧いただきありがとうございました。 m(_ _)m
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福岡旅行2日目、市内中心部を散策します

福岡旅行2018-10 2018年6月に行ってきた福岡旅行、最終回となります。 1泊2日で福岡空港~博多駅近辺~天神~中洲~福岡城と移動してきて今回堂々の大団円。 長かったねえ、と思いきや記事10回分か。少ないな(笑 今年はたぶん、旅行らしい旅行はもう無いだろうなあ。伊豆へ行く予定はありますが、それぐらいかな。 ともあれ今回の記事は福岡城から帰路につくまでに触れてまいります。 P1002694

福岡城址をもう少し

そんなわけで前回の続き、福岡城、もとい、舞鶴公園であります。 舞鶴公園は福岡城本丸址に相当するエリアでありまして、歴史の趣を(たぶん大濠公園よりも多く感じることが)できます。 天守こそ無いものの歴史的建築物が散在しています。 写真としてはちょっとショボかったので当ブログとしては泣く泣く割愛しますが名島城から移設した門などもありましたね。 こちらがあの「酒は飲め飲め飲むならば」でおなじみ、母里太兵衛の屋敷跡だそうです。 P1002686 母里太兵衛といえば私個人的には速水もこみちが脳裏に浮かびますが、軍師官兵衛良かったですよね。 NHKオンデマンド契約しているうちに、もう一度見返しておくか!

福岡空港、そして羽田へ

そんな感じで大濠公園駅に戻り、地下鉄で福岡空港を目指します。 飛行機の時間まで1時間半、いいかげん行かないとヤバイ でも余裕のよっちゃん、間に合うんですよ。そう、福岡空港ならね。 地下鉄を待っていた時に、向こう側のホームに到着した電車を見て思い出した。 そうだ、今回JR九州の車両を見ていない! あの、車両のあちこちに文字を彫り込んだ水戸岡デザインを見ずして何が福岡旅行か!? と痛恨の極み。 かろうじて撮れたのがこちらの写真になります。 P1002707 福岡空港に戻ります。24時間ぶり― 羽田と比べるのは酷でしょうが、ターミナルはコンパクトで一通り見て回ることができました。 …と思ってたら、後で調べたら展望フロアみたいなのがあったらしいですね。不覚! P1002712 我が家へのおみやげはママのリクエスト『博多通りもん』。 白あんのお饅頭です。ちょっとバター風味もするのがアクセントかな? どこの売店でも店頭の一番目立つ場所に平積み、北海道で言うところの白い恋人、関西で言うところの赤福餅のような存在なのだろうと推察いたします。 P1002458 そんなこんなで羽田に戻ってきました。 良い思いをさせていただきました。後味の大変良い旅行になりました。 P1002713

福岡旅行の感想

とにかく良かったです。ぜひまた行きたい!と、これしか言うことがないのかと(笑 余談をもって感想に代えさせていただくことにいたしましょう。 最近発売された雑誌『BRUTUS(ブルータス)2018年7/15号No.873[福岡の正解]』、要するに福岡特集号ですが、 これが売れているらしいですね。Yahooニュースで見ました。 記事では『福岡の勢いを象徴している』と所感が述べられており、私もそれに共感します。雑誌も売れるでしょうね。 住んでみたらまた違った印象があるのかもしれませんが、それを踏まえても良い街なのだろうと思いました。 逢う人逢う人、みなさん良い人でしたので、私が持った印象も良い方に振れた(笑 良かったよ福岡、また行きたい!

今回はこの辺で

そんなわけで福岡旅行編は大団円です。 記事間があいてしまったので追いかけてくださった方は少ないと思いますが、その方々、ありがとうございましたm(_ _)m 旅行編はなるべく旅程のすべてを記事に盛り込んでいきたい、と思っていますが、 今回の福岡旅行では中洲での『公でするにはちょっと憚られるお話』かなりのウェイトを占めておりますので、 ブログとしてはこの辺りで締めさせていただければと存じます。 最後に中洲名物・明治の看板の写真を! P1002516 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m P1002717
今回の
撮影機材
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福岡旅行2日目、市内中心部を散策します

福岡旅行2018-9 2018年6月に行ってきた福岡旅行、その関連エントリとなります。 気づいたらもう8月も終わり、2ヶ月かけて続けてます(笑 福岡編は次回の記事で完結予定です。というわけでここからはペースを上げてイッテミヨー 市内中心部の散策記事、今回は緑多めの写真でお送りいたします。 P1002659

福岡市民の憩いの場、大濠公園

福岡市中心部、天神から地下鉄でわずか2駅。市内観光スポットの有名どころ、大濠公園であります。 福岡城の外堀でもある大きな池がその名の由来、というわけで、池の周囲に遊歩道が整備されています。 のどかな初夏の風景ですね。 P1002655 池にはアヒルちゃんが浮いています。 間違えました。スワンボートだから白鳥でしたね。 開放的でいいかな、と思って乗ると意外に汗をかく、いい運動になります(笑 P1002657

大濠公園の隣、舞鶴公園

さて、隣接するエリア、てか実質的に一体化していますが、大濠公園のお隣が舞鶴公園です。 この舞鶴公園がいわゆる『福岡城の本丸址』でありまして、公園の名前も福岡城の別名『舞鶴城』が由来だとか。 私のような福岡ビギナーには『平和台球場があった公園』というと何となく「へええ」、と思えます。 P1002662 福岡城は黒田長政によって築城されました。関ヶ原勝利の恩賞としてこの地に入った黒田父子は1601年から築城開始した、と。 私は全然詳しくないですが、石垣の積み方にも時代が現れるのだそうですよ。 P1002674 天守に向かう途中の大階段です。 ここに限らず段差が浅い階段は、大人ですとかえって歩きづらく感じます。 当時の日本人の体格としてはこれぐらいが丁度良かったということなのか、あるいは侵入者対策で歩きづらくしているのか。 P1002673 天守台に上がっていきます。 福岡城址に天守はありません。私はそれを例によって『火災や震災で失ったか、戦争で焼かれたか』ぐらいに思っていました。 が、ちょっと検索してみたら天守の存否について論争があるのだそうですね。 「最初から無かったのだ」「いや、あるにはあったが小っちゃかったらしい」「ドでかい天守があったのだが、幕府の目を気にして取り壊したようだ」などなど。 P1002676 天守台はこんな風に存在しています。 これだけ立派な天守台があるんだから、天守も存在したんじゃないの?知らんけど P1002677 その天守台上からの眺めです。 それにしても『高層ビルが無い』というのは本当でしたね。空港が近いから、なんでしょうかね。 今回は縁がなかった福岡ドーム。ヤフードーム、でしたっけ?どっちでもいいですが、ご縁があったら行ってみますね! P1002681

今回はこの辺で

と、緑色が多めの記事になりましたが飽きませんでしたでしょうか。 大濠公園~舞鶴公園は楽しかったです。 晴れて気温が上がったため汗だくになってあるきましたが、雨に降られるよりはよかったかも。 次回は福岡旅行シリーズ最終回です。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m
今回の
撮影機材
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2018/08/14 Tue 23:00 マイクロフォーサーズ

福岡旅行2日目、市内中心部を散策します

福岡旅行2018-8 2018年6月に行ってきた福岡旅行、その関連エントリとなります。 一泊二日の旅行、てか出張ですが2日目は事実上の完全フリー。 チェックアウトから早速好き放題動き回って…まあ電車に乗っただけなんですけど(笑 とにかく、福岡市中心部を散策する、ということで過ごしています。 前回の記事で福岡市営地下鉄七隈線天神南駅までたどり着きました。 ここから地上に出て、今回は文字通りお散歩、歩きます。 ここらへんの風景からスタートであります。 P1002617

今日も今日とて天神~中洲

1日目の大雨から状況は打って変わって、青空がのぞいてきました。 中洲近隣の風景ですが、昨夜もこの天気だったらもっと色々歩けたような気がします。 P1002622 今回の旅行、いや出張では、結局中洲で一番時間を使ったかもしれません。 面白い経験を色々とさせてもらいました。博多最高。 余談ですがこの写真、夜は屋台でにぎわう観光エリアであります。  P1002621

川端と川上音二郎

名残惜しくも中洲を後にします。 こちらは川端というエリアになります。 正しくは上川端商店街、と言うそうですが、かの有名な『博多どんたく』というお祭りの主要スポットでもあるらしいです。 P1002629 平日の昼過ぎということで人も少なめでした。 風景自体は普通の商店街です。 観光地然とした空気は感じませんね。だからこそ私も溶け込めるというものです。 P1002628 その出口に立っていた像がこちら、川上音二郎像であります。 日本初のラップとも称される『オッペケペー節』の川上音二郎です。ここでこの名前を見ようとは。 私は不勉強にも上方か浅草の人だと思い込んでおりましたが、福岡出身だったのですね。 P1002635 時々思い出したかのように見たくなる動画

福岡市営地下鉄空港線

とまあ何となく明治時代にも思いを馳せつつ到着したのは中洲川端駅。 福岡市営地下鉄空港線、博多駅から2駅という距離にあり、繁華街でもありビジネス街でもあり、要するに中心部です。 ここから再び地下鉄に乗ります。 P1002638 シリーズ序盤の記事で「福岡市営地下鉄の車両は木目調でちょっと豪華だ」というようなことを書きましたがその時は写真を載せませんでした。 こんな感じです。東京のステンレスチックな内装とは趣を異にしますね。 P1002642 中洲川端から3駅先、大濠公園駅で降ります。 福岡市中心部で行けるところとなると、ここぐらいだろうなあ知らんけど。 ともあれ歴史ファン(マニアではない)としては行かずにおれるか、という心持ちで乗り込んだのでありました。 P1002644 大濠公園は桜の名所であるようです。 このように大きくシンボルマークがどどん!と。 福岡、この手のマークがデカいですよね? P1002646

今回はこの辺で

そんなわけで天神~中洲川端~大濠公園と駆け抜けた記事となりました。 正直「おお、そこを歩いたのか、うんうん」と、土地をご存知の方に伝わりやすい記事だったような気もします。 何度も書きますが福岡は良いところだと思いますよ。四半期ごとに遊びに行きたいぐらいだ(笑 ともあれ次回はこの先の記事です。また機材の話ができなかったな。まあいいや。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m
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福岡旅行2日目、電車ネタの続きです

福岡旅行2018-7-2 2018年6月に行ってきた福岡旅行、その関連エントリとなります。 一泊二日の2日目。夕方には飛行機で東京に帰ることになっていたため、『可能な範囲で福岡市街を散策する』と決めました。 ホテルをチェックアウトした後、西鉄福岡(天神)駅周辺を歩いたことは前回の記事で書きました。 今回はその先に触れてまいります。 記事タイトルからもお察しいただける通り、電車ネタです(笑 少し前の記事でも書きましたが、私が旅行先で旅情を感じる対象のうち最大のものの一つが交通機関、 特に鉄道界隈であります。 私は男の子ですから小さいころから乗り物が好きで、その地域の『顔』とでも言うべき存在である鉄道には大人になっても興味津々、 私は断じて鉄道マニアではありませんが、それでも電車に萌えてしまう自分を、自覚はしています。 P1002586

今回は『電車三昧』西鉄~福岡市営地下鉄

そんなわけで電車回。福岡の電車に乗るって、関東住まいの私にとっては非日常の極みだったりします。 今回のルートは『西鉄福岡(天神)駅 → 薬院駅 → 天神南駅』 地図でご覧いただくとこんな感じです。 東京で例えるならば、上野から御徒町までJR行って、地下鉄で上野に戻る…ぐらいのものです。

西鉄天神大牟田線 西鉄福岡(天神)~薬院

進めてまいります。 西鉄福岡(天神)駅から電車に乗ります。 どこ行きだったかな?忘れましたが、先頭車両に乗って動画は撮りました(笑 西鉄福岡(天神)駅から薬院駅まで、1駅2分の旅であります。 薬院駅に到着です。 ここで降りて乗り換えるわけですが西鉄の電車に乗るのもこれでおしまい、 ちょっと名残惜しく思ったと同時に、まだ見ていない車両がありまして。 これを見ずして東京に帰れるか!というわけで粘ること15分程度、 来ました来ました西鉄6000形、西鉄の『顔』であります。 私が子供の頃に「こども鉄道ずかん」みたいな書籍で見た、この印刷がズレたかのような『西鉄ルック』がたまりません。 この青白い車体色は『西鉄アイスグリーン』というのだそうで、 ステンレス車両が走りまくる中、一服の清涼剤のような気すらいたします。 P1002590

福岡市営地下鉄七隈線

さて、薬院駅で西鉄から地下鉄に乗り換えます。 地下鉄線は七隈線(ななくません)、運転手がいないという、まるで新交通システムのような列車が走っているという。 その前にスイカにチャージ、 この写真に写っているのはご当地スイカ、『nimoca(西鉄)』『はやかけん(福岡市営地下鉄)』、 これが今回の自分へのお土産です。 P1002602 改札を通過するとき駅員さんが「ありがとうございます」と声をかけてくれていました。 ラッシュアワーは過ぎて閑散としており駅に入る人はまばら、その一人一人に声をかけている様子でした。 こういうのいいですね。会釈して駅のホームに降りていきます。 P1002604 薬院、という駅名は、実は私は知っていました。 西鉄福岡の次の駅、地味に有名ですよね。南海で言えば新今宮のような存在(違 薬院というのは地名とのことですが、Wikipediaによると『渡来人が薬草を育てる薬草園があったことに由来する』のだそうです。 だから駅のマークがすり鉢なわけですね。 P1002605 行先は(私が向かう先とは)反対方向ですが、こちらが福岡市営地下鉄3000系です。 ご覧の通り、運転席がありません。 また、車両は小型で実際に乗った時の感覚は東京で言えば都営大江戸線に似ています。 P1002606 薬院から七隈線に乗ること2駅、天神南駅に到着です。 天神南駅は私が泊まったホテルの至近距離にあり、要するにまたスタート地点に戻ってきた、ということになります。 何だかずっとこのあたりでウロウロしていますね私は。 天神南駅は七隈線の始発駅ですが、線路はどん詰まりではなく伸びているようです。 引き上げ線(終点駅から列車を引き上げる折り返し用の待機線)なのかな?と思いましたが単純にそういうわけでもないようです。 P1002612 帰ってから調べましたら、七隈線は天神南からキャナルシティ博多を経て博多駅に至る延伸が予定されているとのこと。 実際に歩いた感想として、これが開通したら確かに便利ですね。 天神から博多駅までは徒歩ではちょっと距離がありますし、バスに乗り換えるのも手間っちゃあ手間です。 何よりキャナルシティ博多直結の駅というのはメリットが多々あるように感じます。 中洲のアクセス性も向上するでしょう。屋台への最寄り駅になるのではないでしょうか?

今回はこの辺で

そんなわけで、西鉄福岡(天神)駅→薬院駅→天神南駅、と、ぐるりと戻ってきた、という記事でした。 なかなか進みませんね。まあ今回の福岡旅行は本当にこんな感じだったので。 次回はこの続き、福岡旅行2日目の様子を掲載してまいります。今回も機材の話ができなかったな。 またぜひお立ち寄りください。よろしくお願いします。 m(_ _)m P1002616
今回の
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